秘境の吊橋、秋に魅せる美。
宗海橋の特徴
ブッポウソウを増やすための巣箱が設置されている場所です。
昭和42年に完成した秘境の吊橋で心躍る体験ができます。
日が当たって光る海とモミジの景色は秋の訪れを感じさせます。
「四万十町:宗海橋」2025年7月にバイクツーリングで立ち寄りました。下津井に架かる「宗海橋」は、梼原川(ゆすはらがわ)に架かる赤い吊り橋です。地元でも秘境の吊り橋として知られています。「ちょっと足を載せてみただけでも揺れて怖かった」と、吊り橋ならではの緊張感が魅力です。また一部では、橋のたもとに使われていた古いレールのようなものが残っています。かつて林業が盛んだった時代に、伐り出した木材を運ぶために敷かれた「簡易軌道・森林鉄道」です。高知県西部では昭和30年代頃まで各地に森林鉄道があり、トロッコのような小型機関車や手押し車両で丸太を積み出していました。宗海橋近くに残るレールもその名残で、地元の方々や訪問者に往時の林業の歴史を伝える貴重な痕跡となっています。
僕が一歳の時に出来たんですね🎵まだまだ現役!👍️スケルトンだからスリルありました。
ブッポウソウを増やすための巣箱がたくさん設置されていました。運が良ければ野生のブッポウソウを目撃することが出来るかもしれません。
2022/02/07日ヤイロチョウ・カワセミ・アカショウビン・ホタル等の写真撮影されて門脇さんのガレージに展示されてる方、よろしければ投稿お願いします。宗海橋の周辺には沢山の巣箱を取り付けています。門脇さんのガレージには、ヤイロチョウやアカショウビン、カワセミ、ホタルを撮影した写真が飾られています。大事なことを忘れていました。野鳥の巣箱より和バチの巣箱が沢山置かれています。「子育てのヤイロチョウやツバメは飛んでいる和バチを空中で捕えて、雛に与えているそうです。」 「」内の話しは門脇さんに聞いた話しです。
あまり目立たないつり橋。橋の袂に蜜蜂の巣箱が設置してあります。かなり近づいても刺激しない限り、刺されたりしないので間近で見れて楽しかった。付近には車が止めることができるようなスペースがあまりないと思いますので車の場合は道を塞がないように注意が必要かも。
日が当たって海が青く光って綺麗でした!橋は渡れると思いますが途中で戻ってきました笑。
それほど怖くない吊り橋!距離が長く、昭和42年架設が、堪能できる!
昭和42年完成という吊り橋。スリルあり、景色きれいです。
秘境の吊橋。バイク乗りにはオススメだけど、車だとすれ違うのもやっとないわゆる酷道を進んで行く事になりますので、運転技術が必要です。あと、当然ながら観光スポットではないので駐車場なども有りません。しかし、住んだ水をなみなみとたたえた清流と、水面までの高さが気持ち良い吊橋に魅了されます。Goldenweekに行ったので、夏場は泳げるかどうかは分からないです。きっと、紅葉時期や桜の時期もきれいだと思います。
| 名前 |
宗海橋 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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昭和43年に作られたようです。吊り橋でなかなかスリルあります長さは100m以上ありそうです。