歴史ある伏見の、鯖寿司とお稲荷さん。
祢ざめ家の特徴
歴史ある風情の中で楽しむ絶品料理が魅力です。
500年の歴史を誇る老舗のうなぎ料理店です。
伏見稲荷大社を訪れた際に立ち寄りたいお店です。
「うな丼」と言わずに「うなぎ丼」と言う。上セット。うなぎも椀も美味い。すごく美味い。店頭で焼いているうなぎは皮がパリパリ、肉は柔らか。肝吸も針生姜を入れて風味付け。私はうな丼を食べる時、山椒の粉をいつも掛けますが、この店では山椒を掛けるのを忘れて食べ切ってしまいました。店内のしつらえも伏見稲荷門前を感じる。良い店に出会いました。
伏見稲荷にきたらたべたいおいなりさん。大きさも小さめで食べやすい。味もよかった。日曜日でもありお店も15時過ぎでもたくさんお客さんがいました。少しの小腹満たしメニューがあればもっとうれしい。駅近いし行きやすいですよ。
稲荷名物の鶉焼鳥をいただきました甘辛い醤油たれがかけられていてとても香ばしく歯ごたえがありとても美味しかったですただし骨が強めなので気をつけて食べないといけませんちくちくお口の中で刺さって痛い思いをするかもです。
伏見稲荷神社の参拝の帰りに早めの昼食として伺いました。オーダーはニシン蕎麦と稲荷寿司のセット。ニシン蕎麦は出汁が美味しかったです。稲荷は中に胡麻と麻の実?が入っていて、ちょっとジャリッとします。食べたことない稲荷寿司でした。
伏見稲荷大社への初詣の帰りに、寒さをしのぐため立ち寄りました。参道沿いで立地がよく、自然と目に入るお店です。鯖寿司、いなり寿司、うどんをいただきましたが、いずれも素朴で安定感のある味わいで、冷えた体に優しく染みました。店内は少し寒さを感じましたが、その分、温かい料理がより美味しく感じられます。価格はやや高めに感じるものの、観光地という立地を考えれば妥当な範囲だと思います。参拝後の食事処として、気軽に利用しやすい一軒です。
一人で初詣に来たので、久しぶりに、ねざめやさんに寄せて頂きました。注文は、きつねうどんにおいなりさん。父親とご近所の商売屋さん、2、3人で、毎月1日の早朝に月参りしてたのが、40年近く前。子供の頃夏休みの8月1日に早起きして連れていってもらうのが楽しみでした。大人になってから1、2度来ていますが、今回はかなり間が開きました。靴を脱いで小上がりだった印象が強いので、家にいた父親にLINEで店の名前確認してしまいました💦温かいうどんと、美味しいいなりを頂き、土産に助八2つ買いました。会計の時に、女将さんにお話したら、父親のことを覚えて頂いていたので、嬉しかったです。元気なうちに、連れて行かなければと思いました。ごちそうさまでした😀
子供の頃に何度か食べて、日本一美味しいと感じた袮ざめ家のうなぎ。今日40年以上ぶりにいただいて、期待通りの美味しさに嬉しくなりました。肝吸いも優しい味で好みです。寿司やうどんも気になるけれど、鰻丼いっちゃいます。
「祢ざめ家(ねざめや)」は、JR稲荷駅から北に行った四辻角にある、ひときわ存在感を放つ老舗の食事処です。朝、9時から4時間かけてゆっくりとお稲荷様詣をして、その帰りにランチに寄りました。きつねうどんといなり寿司のセットうを頼んだんですが、うどんは硬めの麺でした。いなり寿司は甘辛いあげさんでした。ちなみに、祢ざめ家の屋号をつけたのは、豊臣秀吉と言われていて、秀吉が、母の健康を祈願するために伏見稲荷大社を訪れた時に名付けたとのことです。
【2025.11.2 訪問】創業1540年のこちらのお店。歴史あるお店に訪問してみたくて初訪問。三連休中日の日曜日11時半、予約しておいたのでスムーズに着席。1階、2階共に席あり。階段が急なので要注意!予約しておくと、2階席なのかな?少しゆったりした気持ちで、のんびりと滞在できました。きつねうどんと三種セットを注文。名物のいなり寿司は、麻の実が入ってました。味は可もなく不可もなく。欲を言うなら、うどんはもう少しコシありが良かったかも…500年ほどの歴史をかみしめながら、いただきました。店頭で焼かれているうなぎも看板メニューのようなので、次回は食べてみたいですね。お支払いは現金のみ。
| 名前 |
祢ざめ家 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
075-641-0802 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 10:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
2.9 |
| 住所 |
〒612-0881 京都府京都市伏見区深草稲荷御前町82−1 |
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