豊島で見る海とアートの絶景。
海を夢見る人々の場所(瀬戸内国際芸術祭2022 作品No. te19)の特徴
砂浜に映える黒い作品が、訪れる人々を魅了する美しい場所です。
豊島の素晴らしい自然の中で、アートと海が融合した絶景を楽しめます。
朝早くのレンタサイクルでのアクセスが、特別な体験を提供してくれるでしょう。
すごく素敵な場所でした♡ちょうど後光が差し込んで神秘的なシーンを見ることができましたよ(*^^*)朝陽とか夕陽も見てみたいなぁ🙏
今まで見た作品のなかで、一番惹かれました。世界と景観と趣旨、これぞThe国際芸術祭。広大な砂浜に197体の子、それぞれの国に向かって平和を祈ってるって素敵すぎます。身体の前後に記された距離と緯度経度で外国人観光客さんは、母国の子を見つけられるのかな…
瀬戸内国際芸術祭2025夏に訪れました♪長さ約6mの鉄製のベンチで、瀬戸内の素晴らしい島を見ることができ、素晴らしいベンチでしたね♪これは絵になります!
開催日ではなかったのですが、見ることができるところがあり外国からの観光客で賑わっていました。
高松発7時台の高速艇で8時過ぎに豊島に到着バスやレンタルサイクルは9時からなので徒歩で40分くらい歩けばこの景色が独り占めできます。
海が好きになるベンチ。きれいに海と島が見えるポイントに設置されているアート作品で、みんな、座って記念写真を撮ってます。何人も座れる広さがあり、まさに「人々」の場所なんだなぁと感じました。海に囲まれている島なのに、案外、海を眺める機会って少ない気がします。ここに座って海を眺めれば、瀬戸内海がどんなに美しいか気が付くかもしれません。家浦港から自転車15分くらい。豊島のアートの中ではぽつんと離れた場所にあるので、わざわざ行く感がありますが、その価値はあります。豊島をめぐる際は、ここを訪問する時間を確保してみてください。
唐櫃の清水から自転車で30分ぐらいで着きました。電動アシストの自転車だったので、途中の坂も苦にならなかったです。
瀬戸芸の作品でもあるベンチが置かれています。バックに男木島を入れて写真を撮ると絵になります。
目の前に見える綺麗な三角山の男木島を望めます!すぐ近くには閉業になったレストラン(?)とあり写真好きな方はオススメです!
| 名前 |
海を夢見る人々の場所(瀬戸内国際芸術祭2022 作品No. te19) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0879-62-7000 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP |
https://setouchi-artfest.jp/artworks/detail/b6375f29-8f32-455a-a407-ef4f5e2ebdf1 |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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大きくて長い椅子です。ぽつんと浜辺に設置されており存在感が低い。もう少し目立つようにすればよいのにと思う。