四条河原町の北緯35°物語。
「北緯35°物語」木村光佑の特徴
河原町の待ち合わせにぴったりな場所に位置しています。
三角の彫刻が印象的な、独特の存在感があります。
四条通近くに位置し、北緯35°線が通る文化的なスポットです。
物語があったとは!
One of the key area of Kyoto
ここの近くのエディオン側と建物外で明治エッセルスーパーカップの無料配布をしていました。この暑い日にしかも無料で配るなんて、流石明治さん。ありがとうございます。冷たくて美味しかったです。2025年6月21日この日近くにいる方は貰って食べて、暑い日を乗り切りましょう。
河原町の待ち合わせ場所として使われる、ビルに付けられた世界地図のレリーフ前にある三角の彫刻です。京都の人は、この北緯35°物語より「河原町の世界地図のとこ」方が話が通じるように思います。
説明版:北緯35°物語京都市の四条通(正確には61m南)に北緯35°線が通っています。また、台風シーズンにはラジオ・テレビの天気予報は、この経緯度をさかんに報道しています。地球の上で、経緯度ほど正確に一つの地点を決定するものはありません。北緯35°は古くから東洋の文化線と言われ、東京、名古屋、京都、大阪、遠くは古代中国の徐州、開封、洛陽、西安と通っています。この地点から北を向き、そして35°上を向けば、そこに北極星があります。モニュメント作成 木村光佑贈 京都洛陽ライオンズ・クラブ平成6年12月Explanation version:Story of 35° North LatitudeThe 35° north latitude line runs through Shijo-dori (61m south to be precise) in Kyoto City.Also, during the typhoon season, radio and television weather forecasts frequently report on this latitude and longitude.Nothing on Earth determines a point more precisely than latitude and longitude.The 35° north latitude has long been called the cultural line of the East, passing through Tokyo, Nagoya, Kyoto, Osaka, and as far away as Xuzhou, Kaifeng, Luoyang, and Xi'an in ancient China.If you look north from this point and then 35° up, you will find Polaris.Monument creation Kousuke KimuraGift Kyoto Rakuyo Lions ClubDecember 1994
ひっそりと四条河原町の角にあります。
| 名前 |
「北緯35°物語」木村光佑 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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四条河原町の交差点南東角の植樹帯内にあるオブジェが「北緯35°物語」木村光佑になります。三角錐に球体が付いた彫刻になり、京都繊維工芸大学名誉教授、第9代学長になる木村光佑の作品になる。平成6年6月に京都洛北ライオンズ・クラブが寄贈したものになる。簡単な説明書きがあり、四条通(正確には南へ61M)に北緯35°線が通っているそうです。2026年6月訪問。