三条駅のクネクネ柱、風を呼ぶ聖地。
「鴨川ピラー」富樫実の特徴
京阪三条駅から近く、地下鉄へのアクセスも便利です。
原作本『ぼく明日』の聖地巡りに最適なスポットです。
クネクネした三本柱のオブジェが特徴的な場所です。
京阪の三条駅から地下鉄三条京阪駅に乗り換え途中にありました。この部分は吹き抜けで空が見えるので地下にありながらちょっと開放感があります。うねうねと滝のようなフォルムで目を惹かれてしまいました。かっこいいと思いました。
原作本『ぼく明日』の聖地巡り高寿と愛美が、待ち合わせ場所にしていた。改札口から程よい場所にあるので待ち合わせに良い!「鴨川の名を冠したこの鴨川ピラーは、古来東海道の終着点である京の三条にふさわしいゲートとし、この意味を持って江戸日本橋のブリッジに対峙するものです創立20周年記念事業鴨川ライオンズクラブ」と表記されています。
三条駅にあるオブジェ、クネクネした三本柱。待ち合わせには目立って良いかもしれない。
| 名前 |
「鴨川ピラー」富樫実 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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京阪三条駅の他社線への乗り換えコンコース(地下)、京阪三条北ビルの入口エスカレーター横に設置されています片隅のオブジェですが、そう"古く"なくとも縁に歴史があるのでカッコいいですね東海道の終着点の三条(駅)を意味する柱と上へと流れる鴨川でしょうか大きなモニュメントなので存在感もあり、何気ない吹き抜けの地下の風景に涼し気な風を吹き込んでいる気がします。