室戸岬で中岡慎太郎像を眺める。
中岡慎太郎像の特徴
中岡慎太郎像は室戸岬の先端に立ち、太平洋を見守る姿が印象的です。
龍馬と向き合う位置にあり、歴史的なエピソードが息づく銅像です。
無料駐車場が近くにあり、交通の便が良くない場所でもアクセスしやすいです。
太平洋を見下ろす凛々しい姿はカッコいいですね😆近くの展望台に上がると更に眺めもいいですよ👍
海を望むように巨大な像が立っています。圧巻です。ぜひ立ち寄って下さい。
中岡慎太郎の大きな像が室戸岬の先端に。高知駅もそうだったが維新の志士はみな太平洋を向いているのが格好いい。
朝の散歩で桂浜公園の坂本龍馬像に挨拶したので、帰り道で通る室戸岬の中岡慎太郎像を素通りする訳にはいけません。像のサイズは違えど勤王の志士として激動の時代を駆け抜けた土佐の英雄だけあり、どちらの像も威風堂々としてカッコ良かったです。室戸岬にお立ち寄りの際は是非ご覧下さい。
高知県室戸岬の先端に大きな銅像が有ります。近くには海岸と上には展望台が有ります。車は近くに停めることが出来ますが少し歩いて散策出来ます。もしかして、坂本龍馬象と同じぐらいかも?大きいのでビックリしますよ☀️是非一度。
高知県室戸市の室戸岬に建つ幕末の偉人、中岡慎太郎の銅像です。室戸岬から直線距離で26kmほどの位置にある北川村出身の中岡慎太郎は、坂本龍馬と共に薩長同盟の実現に尽力し、薩土討幕の密約を結ぶなど大政奉還の実現に寄与しました。こちらの銅像は台座を含め高さ13.5mとのことで、とても大きく浜辺からも見えます。1935年(昭和10年)当時の高知県安芸郡青年団が中心となって募金を集め建立されたとのことです。1928年(昭和3年)に建立された桂浜の坂本龍馬像とほぼ同じスケールで作られており、建立前年の1934年(昭和9年)に室戸台風の甚大な被害を受けたにも関わらず、地元の英雄を讃えようという熱意が感じられる銅像です。訪問時期:2025年7月。
近くに無料の駐車場がある。中岡慎太郎さんが太平洋を見つめてる。でっかい。
てっきり高知市周辺の出身かと思っていましたが、中岡慎太郎はこちらの方だったんですね。像に「先生」と書いてあることからも地元の尊敬の対象とよく分かりますね。
龍馬がゆく、まだ、二巻目だけどさっそく出てきて、彼が龍馬の人物を認めるエピソードがある。世の中を動かすことを考えていた…そんな人。
| 名前 |
中岡慎太郎像 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| HP |
https://www.city.muroto.kochi.jp/hopweb/joho/html/joho00000015.htm |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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Why is it located at Cape Muroto?Nakaoka Shintaro was originally from Kitagawa Village in Aki District, a mountainous area located further north of Cape Muroto.The statue was built here not only because it is an iconic location in the eastern region near his birthplace, but above all, for a romantic reason: to have him face Ryoma at Katsurahama Beach across Tosa Bay.なぜ「室戸岬」にあるのか?中岡慎太郎の出身地は、室戸岬からさらに北上した山間部にある**安芸郡北川村**です。室戸岬に像が建てられたのは、彼の出身地に近い東部エリアの象徴的な場所であること、そして何よりも「桂浜の龍馬と、土佐湾を挟んで向かい合うため」というロマンあふれる理由があります。