アートの隙間に座ろう、朱甲面で。
「朱甲面」清水九兵衛の特徴
1988年創業の現代アート作品が楽しめます。
アートに触れられる、特別な空間が魅力的です。
見た目に誘われるアートが多く、座りたくなる場所です。
I always feel the urge to sit down on it but I never know if that was the artist's intention...
| 名前 |
「朱甲面」清水九兵衛 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
〒605-0009 京都府京都市東山区 三条大橋東詰京阪電車三条駅 B1F |
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■朱甲面/1988/清水九兵衛京都市にある現代アート。地下鉄は三条駅の連絡路辺りに建つ赤い金属製モニュメント。作銘:朱甲面作者:清水九兵衛建立:昭和63年 (1988) 2月●赤い作品。清水久兵衛氏の作品の中では小振りな作品。碑文版が添えられてあって良い、作者の意図が記され分かり良い。何故に此処が建立場所に選ばれたは分からない。◉碑文版文面を以下に記する。「この作品は、同型の二つのフォルム の組合せを基にして、台型・壁・床との関係の中で考えたものです。全く抽象 的な形態ですが、完成後の姿には 甲冑や面に通ずるものがあるように見えましたので「朱甲面」と名付けました。 昭和63年2月 清水九兵衛」