火口の絶景、感動の大冒険!
三原山山頂中央火口の特徴
三原山中央火口の火口めぐりは絶対にハズせません。
深さ200mの火口が一望できる最高のスポットです。
噴火時の避難を考慮した安全対策も重要です。
三原山火口周辺はお鉢巡りができます。時間は小一時間程度かかります。風が強いのでその対策はお忘れ無く。
2022年12月頃に訪問しました。火口のすぐ近くまで車で行けますが、駐車場から展望ポイントまでは少し距離があります。冬場ということもあって風がかなり強く、遮るものがないので体感温度は低めです。厚手の防寒着を持って行って正解でした。火口の景色は迫力があり、独特の地形がはっきりと見えて興味深いです。遊歩道は一応整備されていますが、傾斜のある坂道や階段が続くので、サンダルよりもスニーカーなど歩きやすい靴で行くことをおすすめします。午前10時頃に到着した際は駐車場に余裕がありましたが、お昼に近づくにつれて観光客が増えてきました。トイレは駐車場付近にしかないので、歩き始める前に済ませておいた方が良いです。売店などは最小限なので、飲み物などは事前に用意しておくと困りません。
東海汽船のツアーで参加した。天気も良く雄大な地形と火山の力を感じられた。金曜夜発で土曜夕方着でも三原山だけなら十分満喫できるのでぜひ!
歩いて来た人だけが感動出来る迫力満点の大噴火口。自然のパワーに圧倒されました!
2025 3月末 晴れ11:00火口を間近で見ると…やっぱり凄い。
5月の平日でしたが、茶屋から登ってお鉢めぐりして戻るまで、誰にも会いませんでした。雄大な景色を独り占め!
ハイキングコースとありますが、強風で火口の高い場所を歩く際は注意。行った日は二足歩行が難しいほどの暴風。
It is a wonderful, terrifying, and inspiring place to view the crater of a volcano, although the feelings are mixed.素晴らしいし、恐ろしいし、気持ちは複雑だけど火山の火口口を望むことができる感動的な場所である。
三原山の噴火口がバッチリ見えます。40年くらい前の噴火のことを考えると、美しいとも恐ろしいとも感じました。手前にある火口展望台からはあまり良く見えません(そこでは水蒸気が地面から出る様子を見ることができました)天気が良ければ、裏砂漠も富士山も利島、新島なども見れます。足元は踏ん張りの効きにくいジャリ状になっているので滑らないように気をつけて下さい。
| 名前 |
三原山山頂中央火口 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
04992-2-1446 |
| HP |
https://izuoshima-geo.org/know/highlights/geosite/geosite-8.html |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
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お鉢巡りのゴツゴツした道を散歩で鍛えた足でよちよち歩いて久しぶりに大満足出来る風景でした。