昭和の暮らしが感じられる民芸館。
東栄町民芸館の特徴
民芸館の入館は隣の花祭会館でチケット購入が必要です。
昔の暮らしがわかる資料館として地域文化を体験できます。
東栄町の歴史を感じられる貴重な展示が魅力的です。
海洋生物の化石を見てる。陳列してあるからそれと分かるが、野山にこの石が落ちていて化石と気づけるかどうか。こういう化石は意外と身近にあるかもしれない。東栄町では出土したサメの歯の化石を天狗の爪だと考え、家の宝にしたり神社に納めたりした。他には鳥獣の剥製と植物海藻の標本が多数。
昭和30年代までに近隣で使われた民具などが展示されている。入場は隣の東栄町博物館との共通入場券となる。ただし、通常は施錠されており、平日は奥の東栄グリーンハウス、休日は花まつり会館で入場受付をすると解錠してもらえる。
民芸館に入るには、隣の花祭会館の受付のおじさんに言ってチケット購入して鍵を開けてもらう仕組みでした。民芸館と博物館セットで330円でした。民芸館は展示良かったです。花祭会館にいったらついでに行ってもいいと思います。
東栄近辺の昔の暮らしがわかる資料館。訪れる人は少なそうですが、建物もきれいで、勉強になることが多くありました。「水窪から嫁いできた使った籠」とか、当時の様子が伝わってきて、面白かったです。
| 名前 |
東栄町民芸館 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[木金土日火水] 8:30~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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民具などが飾られていました。博物館とセットで一人400円。