岩滝寺の奥の院へぜひ!
七面大明神 跡の特徴
岩滝寺の奥の院のような静けさが魅力です。
象の像が記憶に残る神聖な空間です。
高槻市の神社で特別な体験が待っています。
(注意:推測と考察を含んでいます)以前、象の像があった岩滝寺の奥の院のような存在でしょうか。そのお寺から45度の角度の絶壁崖と2018年の地震と台風で起きたであろう倒木をかき分けて登ったところに鎮座してらっしゃいます。七面大明神と呼ばれているようですが、朽ち果てた鳥居についてたであろう落ちていた神額には「大天狗」と書かれてありました。(成合の方々には「天狗さま」と呼ばれていたようでここで合致しました)その下の岩瀧寺は日蓮宗でこの山の頂上に七面大明神を祀っている旨が書かれた看板があるためそう呼ばれているのかも知れません。鳥居が朽ち果て神額が落ち、砂だらけだったので少し掃除しましたが、ボロボロになっていくだけも知れません。しかし管理のために頻繁に通うには難しいと感じました。ちなみに、ルートはもうひとつありやや曖昧ですがそれでもこちらを推奨します。林道大谷線の途中で左手の川側にある階段のようなものを登り、ピンク→青の目印を見ながら鉄塔(空き缶違法投棄ゾーンを過ぎたあたりに、倒木で少し通りにくいところあり)へ向かいます。その鉄塔の奥から大荒れの道をなんとなく降りつつ右の方の山の上を見ていたら見つかるのではないでしょうか(あいまいです )※結構彷徨いました、がブルーシートが見えて崖を這い上がり到達しました(2022.2/27 )2025.5/5追記です。他の方のクチコミを見てから行って参りましたが、本当に無くなっておりました。痕跡を探したかったのですが、クマ鈴無しで上がったので長居する勇気はありませんでした…横の作業場の方に伺ったのですが、先日何人かで上がって行くのは見たけど…との事でした。成合の人に会えたら話を伺いたい。また、 他の口コミの方の写真のその祠は、象の像の岩滝寺の祠です。少しそこも荒れてきましたね。いずれ象の像の岩滝寺も無くなってしまうかも知れませんね。
| 名前 |
七面大明神 跡 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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ジャストポイントまで行ってきましたが何もありません!恐らく斜面が崩壊したのでは?多分、詳細は不明ですが川沿いの入り口に祠がありますが移設されたのでは?