倉沢新登山口へエビネ探検!
エビネの丘の特徴
倉沢新登山口からアクセスしやすい登山コースです。
ハイキング中に多くのエビネを楽しむことができます。
新東名ネオパーサ静岡近くで自然を満喫できます。
2026.4.25(土)新東名ネオパーサ静岡の奥、倉沢新登山口から登りました。倉沢の登山口あたりの飯間谷川沿いの農道は行き止まりで割と道幅が広いため、縦列で何台も駐車が可能です。エビネ蘭は①飯間山手前のエビネロードの看板のある辺り、そしてもう1箇所は②ロンショウから谷川峠までの間のルート上に咲いています。(ロンショウ手前の道ではなく、ロンショウ山頂から分岐する山道の方)②のルートの方が群生したエビネ蘭を見られます。2026.4.25まさに今が満開。あと1週間ほど楽しめます。そして谷川峠側の登山口には今が満開のシャガの花が美しく咲いていました。飯間山にひっそりと咲く野生のエビネ蘭。飯間山での成長を皆で温かく見守りたいですね。写真は全て今日の写真です。
飯間谷川の倉沢入口から稜線に向かう途中にある休憩所です。倉沢入口からのルートは途中で分岐していて尾根を直登するルートにあります。眺望ありません。
| 名前 |
エビネの丘 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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「エビネ」って何?って思ってましたが、エビネとは花の名前で漢字だと「海老根」と書きます。地下茎がエビに似ていることから名付けられました。エビネの丘では4月下旬から5月上旬くらいまで見頃なんだそう。