梅か香塚で詠む芭蕉の世界。
梅香塚の特徴
播磨と美作の国境近くに位置する芭蕉句碑です。
美作・土居宿から出雲街道へ向かう峠道沿いにあります。
静かな山中の風景が楽しめる魅力的な場所です。
スポンサードリンク
播磨と美作の国境近くの静かな峠道の脇に建てられた芭蕉句碑です。
スポンサードリンク
スポンサードリンク
| 名前 |
梅香塚 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
スポンサードリンク
周辺のオススメ
スポンサードリンク
スポンサードリンク
美作・土居宿から出雲街道を兵庫県との県境に向かって山中を歩くと梅か香塚と呼ばれる芭蕉句碑が建っている。むめか香にのっと日の出る山路かな地元の俳人・妹尾有磯らが寛政5年(1793)に建立した碑。句は元禄7年(1694)の作。出雲街道は、かつて出雲と大和を結ぶ幹線だった。(投稿した写真はいささか古いものだが、以前投稿した(はずの)写真がグーグルマップで見当たらないので、再投稿するもの)