桃太郎伝説の大洞窟、女木島探検!
鬼ヶ島大洞窟の特徴
高松港からフェリーで10分、女木島に出かけよう。
ひんやり涼しい洞窟内を20分間楽しめる体験。
鬼ヶ島伝説が息づく、迷路のような神秘的なスポット。
洞窟の中は涼しくて快適でした途中狭いところもありますので歩きやすい靴や服装で行くことをオススメします。
こういう非日常が楽しみです(^^)この洞窟ですが、どういう経緯が作られたのかが非常に気になります戦や略奪に関係したものであるのは明らかですが…🥲しかし、非日常感がすごいので、ぜひオススメします。
1914年に男木島の校長先生によって発見された洞窟。この洞窟は天然のものではなく人工的に造られたもので奥行き400m、広さは4,000㎡あります。ここに住んでいたのはさすがに鬼ではなく海賊だと言われているそうですが詳しいことは分かってないそう。
「B級スポット・パラダイス好きにはたまらない謎洞窟」ついに鬼ヶ島大洞窟の入り口へ。チケット売り場では、鬼に捕らわれ(?)必死に謎のお菓子を勧めてくるおじさんの洗礼を受けます。どう見ても「鯉のエサ」にしか見えないお菓子をスルーし、いざ洞窟内へ。記録が残っていない謎の洞窟らしいですが、中に入るとそこはまさに「パラダイス系観光地」。命がスペア制(一機減ったわーで済むタイプ)の桃太郎が鬼と対峙していたり、警備がガバガバな監禁室があったりと、総じてコミカルな展示が続きます。圧巻は鬼の大将。入り口が狭すぎて、どう考えても物理的に外に出られないサイズ感です。設営時のように分解して移動するつもりでしょうか。滞在時間は10分ほどでしたが、ツッコミどころの多さに大満足。帰りの下り道も良い思い出になりました。
瀬戸芸期間に訪れました。童心を思い出して楽しい場所です。洞窟内は屈んだりする箇所も多いので一応注意は必要かもしれません。展望台からの眺めは絶景でした。このために来る価値があるくらいには行きは確実にバスを使ったほうがいいです。帰りは歩いてみるのも悪くはないですが、高齢の方や足腰が弱い人は帰りもバスを使うのがいいと思います。
高松から女木島へ気紛れのように観光に来ましたが、海が綺麗でこの大洞窟は思いの外見応えがありました。入口にいらっしゃる方が洞窟にまつわる詳しいお話しを聞かせてくださり、より一層興味を持って見て回る事ができました。裏の出口にある六角柱は縦ではなく横に並んでおり、珍しいとの事で特に見応えがありました。
人口の洞窟遺跡らしいが、上手く桃太郎の鬼ヶ島に結び付けられており、子供も楽しめる。またスタッフも優しく、散策後のバスを待つ間、洞窟内で涼ましてくれたり、入口で記念撮影してくれました。
初めての鬼ヶ島の鬼の洞窟、港から送迎バスに揺られて到着、洞窟の入り口、洞窟内、洞窟出口とユーモラスで楽しい鬼たちが出迎え、案内、そしてお見送りと楽しい洞窟探検でした。出口のすぐ上の崖には柱状節理も見ることができました。この後展望台に向います。
高松からの船旅を含めてちょっとした観光として良いです。人造の防空基地みたいな感じの小さい洞窟ですが、それでも楽しかったです。時間がある方は島全体を歩いて散歩するのが良いと思いました。
| 名前 |
鬼ヶ島大洞窟 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
087-873-0211 |
| 営業時間 |
[土日金] 7:40~16:40 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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女木島の観光のハイライトです。洞窟にはたくさん鬼がいました。一番最後の部屋には、コウモリもいましたよ。楽しかったです。