女木島観光の拠点、鬼の館。
鬼ヶ島 おにの館の特徴
女木港に隣接し、鬼伝説の資料が見られる資料館です。
鬼の洞窟行きバスやレンタサイクルが利用でき楽しめます。
周囲にはモアイ像や鬼の石像があり、散策に最適な場所です。
女木島ではお勧めの鬼ヶ島大洞窟へは、この中でバスのチケットが購入できます(洞窟は別料金)坂をかなり登るのでこのバスを利用するのが一番便利かと思います(道も狭いので)バスも船に合わせているようで利用しやすかったです。
「上陸3分で詰む。情報量過多な港で味わう瀬戸内の洗礼」到着した港は、瀬戸内とは思えない水の綺麗さに反して、建物内は生活感と掲示物が飽和したカオスな空間。視線が迷子になるロケーションデザインに圧倒されますが、本当の衝撃はその先にありました。「バスがない」。手書き案内の上で不敵に微笑む鬼のイラストが、こちらの絶望を煽ってきます。他の見どころへ逃げようにも、次の船は2時間後。事務所のおばさんに「3代前からの知り合い」のような距離感で「30分歩けば着くわよ」と背中を押され(放り出され)、山登りを決意しました。船に乗る前に教えてほしかった……という本音は、綺麗な海に流すことにします。
大洞窟に行く際、レンタサイクルサービスを利用しました。お店の方は非常に親切です。返却時、乗船まで時間があったので、喫茶店の場所を尋ねたところ、周辺にないらしく、すでに閉まっていた喫茶コーナーを開けてくれました。そこで飲んだコーヒーは格別でした。
高松市が設置してる女木島観光案内所 瀬戸内国際芸術祭期間中でも食堂もやってない。
女木島に降り立つ際に目の前にあります。鬼ヶ島洞窟まで行くバス往復1000円で利用できるのと、レンタル自転車があります。また分かりずらいですがフェリーチケット売り場が建物際にあります。中はクーラーが付いていてトイレ、カフェなどがあります。疲労したら休憩できますので女木島1周するのに使用すると思います。近くにモアイと海賊船を模したピアノやカモメの駐車場、鬼の灯台、日蓮像などのアートがあります。
船を待つ間の待合室的な建物。食堂や少しのお土産も販売してました。レンタサイクルもありました。平日で食堂も開いてなくて☆4にしました笑が…洞窟への自転車は坂がすごいのでバスか徒歩がオススメな気がします。時間をかけての散策なら、レンタルもありかな〜(. ❛ ᴗ ❛.)人懐こい看板猫がいました。
フェリーを降りた目の前にある施設です。朝一番は室内の空気入れ替えで冷房は掛かってませんでした。ま、それは9時から冷房が入って、少し涼しくなりましたが。色々グッズも売ってましたよ。
女木島は本当に癒される場所45年前家族で訪れた場所を今自分の家族で再訪問海岸線はきれいに整備され夏泳ぎに来たいと思った。
2025/6月現在「鬼ヶ島 おにの館」にコインロッカー(100~200円)あり、大物荷物(500円)も預け入れ可です。電動レンタルサイクル(2,000円)ありますが、私は洞窟までバス(往復1,000円)を利用しました。
| 名前 |
鬼ヶ島 おにの館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
087-873-0728 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 8:20~17:15 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
女木島観光の拠点です。大洞窟行のバスの切符もここで買います。(大人:片道700円、往復1000円)(車内で買えるかは不明)バスはフェリー到着の数分後に出発するダイヤになっているので、トイレに行く時間はありません。着後すぐに館内受付でバスの切符を買って、バスに乗車しましょう。トイレは大洞窟にあります。清掃も行き届いていて綺麗でした。館内の「鬼の間」は、鬼に関する展示をしてあります。無料です。じっくり読めば20分くらいかかるので、帰路のフェリーの待ち時間にちょうど良かったです。