250年の歴史、御園のタブノキ!
御園のタブノキの特徴
伏見駅近くの白川公園へ行く道に位置しています。
250年の樹齢を持つ貴重なタブノキが魅力です。
奇形の樹形で、地上4mで二股に分かれています。
2025年 11月15日御園座に行く途中、発見💡御園座と大通りを隔てた正面にありました‼️推定ですが樹齢 【 250年 】、、、驚きました。幾度となく戦火に見舞われたりしながらもその度に復活‼️このタブの木を守るために多くの方がご尽力されたのですね (^-^)説明板を読みますと、本来のタブの木とは 高さも違っているそうです❗️不運に負けずに、樹木が自ら生育環境に適応していると推定されるそうです‼️生命を感じました‼️とても感動しました‼️
【御園のタブノキ】タブノキの自然形は直幹で整った球形で高15~20mが一般的であるが、このタブノキは地上4mの所で二幹に分かれ、それぞれ枝葉を広げ偏平であり横広型に変形しむ高も10mである。この姿から風害などの原因により、折損し再生した櫢形で水平方向へ限界まで伸張した枝からは、木が自ら生育環境に適応しているものと推定される。
樹齢約250年のタブノキが、御園座の道路向い正面の舗道上にあります。
伏見駅から白川公園・科学館へ行く途中にあります。
タブノキという樹木はそんなに貴重なものなのか不勉強ゆえ知りません💦
御園座の向かいの道にある大きな樹老齢のためな補強されてる。
よく通る道なのに、初めて気づきました。枯れかけらしいですけど、なんとか頑張って欲しいです。
昨今の異常気象のせいもあるのでしょうかね、一時期立ち枯れの危機だったようですが養生の効果もあってか、現在(撮影日:2021.2.13)は葉も青々と茂り回復してきているように思えます。なんとか持ち堪えて欲しいです。(たまたま前を通りかかったので写真を撮らせていただきました)
『御園のタブノキ』樹種 タブノキ樹高 10m幹周り 3.8m推定樹齢 250年。
| 名前 |
御園のタブノキ |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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伏見の歩道にドーンと存在感強めに立つ。貴重なタブノキ。地味だけど必見です。