雄大な自然と梅の香り。
湯河原梅林の特徴
満開の梅が美しい、種類豊富な梅の名所です。
湯河原梅林では、八重咲やしだれ梅が楽しめます。
カラフルな赤、白、ピンクの梅が魅力的な景観を作ります。
2026年2月。山の斜面に梅が咲き並ぶ。入園ひとり300円、駐車場1台500円。歩くのが苦でなければ、第3~第5駐車場に停めて5~10分歩くのが時間ロスが少ない。入園口に近い第1駐車場は混む。
平日の10時過ぎに伺いました。駐車場は結構待ちましたね。少しピークが過ぎてしまいましたが、梅花を堪能できました。特に売店は各店特色あり、とても楽しめました。
2026/2/22 に梅を見に行きました。前日から温かくなると言っていたので満開になってるかもと期待していましたが、まだ七分咲きのままでした。梅の香りは余りしなかったのですが綺麗に咲いてました(^^)もちろん梅ソフトクリームも食べて、小腹がへったので団子も食べました(^^)入場料を払う所で荷物の預かりをやってくれていたのが助かりました。300円でした。預けるスペースが狭いので大きな荷物は預かってくれないかもしれませんが小さめのボストンバックは大丈夫でした。
2026/2/22(日)三連休の中日に訪問。梅は七分咲きで、白梅が多かったです。梅林は険しい山の斜面に植えられており、散策には歩きやすい靴と身軽な服装がマストです。山の入り口の自動販売機で飲み物は購入可能。梅の宴の期間中で、出店もありました。まだ午前中だったせいか、甘酒のお店にだけ行列ができていました。朝一番の9:15湯河原駅発の直行バスを利用。ロータリー端の⑤番乗り場から出発します。観光バスタイプで着席のみです。発車時刻の30分前にはすでに行列ができていましたが、同時に数台出ていました。9:30過ぎに梅林へ到着しましたが、第五駐車場まで満車の様子でした。帰りは11時過ぎのバスに発車直前に乗車しましたが、問題なく着席できました。バスも入場券も現金とICが利用可能です。
11月の上旬に紅葉が見られるかと思いましたが、まだ時期としては全然でした。もしかしたら、11月の下旬でも良いかもしれません。小川と川の音に挟まれていて、癒され度は高かったです。比較的安全なところを選べば川遊びもできるかもしれません。水もとても澄んでいるので、飲むのはおすすめできませんが、安全だとは思います。トイレは改装中ですが、男性小便器は使えました。大便器系統は仮説トイレがあったので、そちらを使う形になるかなと思います。
梅の宴は終わった後ですが、まだ沢山の人がこられていました。梅も、一部花が終わっていましたが、まだ綺麗に観ることができました。
前から行きたかったところです。湯河原駅から歩いて1時間。7分咲きでしたが、十分楽しめました。来週末が満開かな?満開は来年に取っておこうかと思います。途中にいろんな種類の柑橘の無人販売があるのも楽しめました。
私が行った時は、五分咲きでした。今年度の湯河原梅林「梅の宴」は、令和7年2月1日(土)から3月9日(日)です。雄大な幕山の自然を背景に約4,000本の紅梅・白梅が植えられています。ほのかな梅の香りを楽しみながら歩きました。五分咲きでしたので、梅の花の開花時期の誤差で満開の梅と蕾の花もありました。そのまま、登っていくと幕山山頂になり、ハイキングコースでもあります。登りました。山頂からは、房総半島、伊豆七島が見えます。行くのなら、平日が良いと思いました。
3月1日(土)に訪問しました。湯河原駅から無料バスを利用。たくさんの人が訪れていること、バス運転士の不足から、湯河原駅に9時に到着したもののバス(ハイエース)に乗れたのは9時40分頃でした。到着後先ずはこんにゃくで腹ごしらえし、左側の青軸梅の方から梅林最高点まで足を動かしました。観光というよりハイキングで、下ってきたら白いジョギングシューズが黒くなっていました。今日は暖かかったので、梅は九分くらいに開いているのではと感じました。たくさんの種類の梅が植えられていて、花色も少しずつ違い、目を楽しませてくれました。淡い色のため、遠くから撮影した写真は色彩が薄めに見え、ほんわかした色で楽しめます。来年も来たい、今度はトレッキングシューズを履いていきます。
| 名前 |
湯河原梅林 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0465-63-2111 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 9:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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駐車場よりすぐにたくさんの梅林が広がる散策路があります🌸雄大な幕山の自然を背景に約4,000本の紅梅・白梅がさながら『梅のじゅうたん』のごとく咲きほこり、園内はほのかな梅の香りに包まれます。辺り一面が紅白の梅の花で埋め尽くされている光景は、思わず息を飲んでしまうほど😍幕山斜面の散策路を歩いていると紅梅・白梅が同じ木から咲いている珍しい木が見つかるかも。標高626m、ハイキングやロッククライミングでも知られる幕山。そのふもとの美しい自然を生かして作られた日本一の湯河原梅林。早春には約4,000本の梅の花が紅白の美を競い、恒例の「梅の宴」が様々な催しと共に開催されます😁