大井川鐵道で見える奥泉ダム。
奥泉ダムの特徴
大井川鐵道の電車からしか見えない、貴重な景観です。
44.5mの堤高が迫力満点で、心に残ります。
井川ダムと長島ダムの間に位置する特異なダムです。
立ち入り出来ないので、大井川鐵道井川線の車窓から。全くうまく撮影出来なかったwスピード、以外に早いw
堤高44.5m堤頂長75.6m。畑薙第二ダムをコンパクトにしたようなスキージャンプ式洪水吐を持つ格好良いダムですが、ビューポイントがほぼ皆無。提体に続く道は関係者以外立入禁止で唯一見られるのが大井川鉄道に乗って横を通り過ぎる数秒間だけという、なんとももどかしいダムです。
大井川鉄道に乗りながらとりました。大井川には30ダムがあり、そのうち15が中部電力だと車内アナウンスがありました。
| 名前 |
奥泉ダム |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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奥泉ダムは、井川ダムと長島ダムの間にあるこのダムで、大井川鉄道の井川線に乗ることで堤体を見ることが可能で、ただ、走っている電車から撮影出来ゆっくりと眺めることはできませんよ。列車はダム周辺で減速してくれますよ。