丸亀平井美術館の特徴
現代スペインのアートを代表する作品が展示されている美術館です。
Alfredo Arribas設計の美しい建物が魅力的で訪れる価値があります。
ゴールデンウィーク中でも貸切状態で静かな鑑賞が楽しめました。
外観もおしゃれな美術館です。
人が全然いなかったですね。自分一人だけで、ほとんど貸し切りみたいなもんです。入口もよう分からん買ったです。いい作品がたくさんあります。見に行く価値は十分あります。寧ろ無料なのが驚き。
空いてて、貸切状態で楽しめます。
3階にわたって現代アート作品が展示されてます。
5/5のゴールデンウィーク中に訪れたのに誰も居なくて貸切状態でした。作品も見応えあったし、これ無料で良いの?って感じでした。
パンフレットがあればいいのになと思いました。
5/5のゴールデンウィーク中に訪れたのに誰も居なくて貸切状態でした。作品も見応えあったし、これ無料で良いの?って感じでした。
HP見ても開いてるかよくわからず、迷える子羊状態で2021/02/22に行ってみましたが、開館しておりました。入場料無料ですが、受付はなく、ビルに詰めてる警備員の方のみです。発信がどうも弱いのは人がいないからでしょうかね。ビルを見るとわかりますが、新聞放送会館との事で、西日本放送や四国新聞などが入ってます。
現代スペインを代表する中堅・若手アーティストの90年代以降の作品を収集・常設展示する美術館で1993年に開館した。表玄関は閉じていることから、裏側から訪れることが出来る。入館料については無料。
| 名前 |
丸亀平井美術館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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気になっていた建物です。道路側の正面入り口は閉め切られ、駐車場側から管理人さんに一声かけて入ります。蝶々型の建物で3階まで作品が展示されています。左右エレベーターが2台あり、2階に休憩スペース、3階にトイレ。無料でエアコンも効いていて貸切状態だったので、自分のペースでゆっくり鑑賞できました。※作品に触ったり、館内の撮影は禁止です。