農園の中で出会う、唯一無二の性神。
印旛姫之宮の特徴
コンクリート製の女陰と自然石の男根が印象的です。
陰陽一体型の性神は非常にユニークです。
農園の中を歩く楽しさもあります。
来訪して最初に目についたのはインドの性神みたいな、コンクリート製の女陰と自然石の男根の組合せの陰陽一体型の性神で、あまり見ないものです。この神社は昭和30年創建で祭神は伊邪那美命です。境内にある文化年間の石仏は他所から移設してきたのかは不明です。
| 名前 |
印旛姫之宮 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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農園の中を進んだ先にあります。事前に写真を見ていて、光勝寺の鎮守社なのだと勝手に予想していましたが全然違いました。そら豆形状の信奉物は他では見たことがありません。