天青に出会える、熊澤酒造の魅力。
蔵元直売所地下室の特徴
熊澤酒造の日本酒やジンが楽しめる試飲スペースです。
ここでしか買えない特別なお酒が揃ってます。
神奈川県での酒蔵のもてなしが絶品と評判です。
お酒好きと カフェ好きで訪れて 双方それぞれ楽しめました♪
最近、駐車場にパーキングシステムが導入されています。熊澤酒造で何か買い物すれば、3時間無料になりますので、問題ないと思います。お酒以外にパンやカフェもありますので、いろいろな目的で楽しめます。犬連れも外で食事はできるで、利用させてもらっています。
こちらの直売所は、地元で長く愛されている歴史ある酒造が運営しており、私もこだわりのビールを求めて定期的にお伺いしています。地下室という名前の通り、落ち着いた隠れ家のような雰囲気が漂っており、お酒好きにはたまらない空間です。こちらで手に入るビールは、造り手のこだわりが感じられる深い味わいが魅力で、自分用にはもちろんのこと、ちょっとした贈り物としても大変喜ばれます。また、お酒だけでなく併設されているベーカリーのクオリティが非常に高い点も、こちらの大きな魅力の一つです。最近のトレンドでもある「酒蔵が手掛ける食」を体感できるスポットとして、感度の高い方々の間でも注目されています。特にパン生地自体の風味が豊かで、お惣菜系のパンは具材とのバランスが絶妙で食べ応えがあり、ランチタイムにもぴったりです。上質な素材を使用していることが伝わってくる美味しさで、訪れるたびについ色々と買い込んでしまいます。利便性についても、駐車場が完備されているため、まとめ買いをしたい際にも非常に便利です。駐車料金の設定が新しくなりましたが、お買い物をすれば基本的に無料で利用できる仕組みになっているので、お酒やパンをゆっくり選んでいても安心です。地元ならではの活気と、洗練された「食」の楽しみが両立している素敵な場所ですので、週末のドライブや日常のちょっとした贅沢を楽しみたい時にぜひ足を運んでみてください。
熊澤酒造さんで作られている日本酒やジンの試飲やお酒類の購入ができる場所になります。試飲は、六種類ありレジで専用コインを2枚300円で購入できるのでそれを機械に入れて上のボタンを押すと一定量のお酒がでるので試飲することができます。今回は、お米違いや酵母違いなどお酒を比べて飲むことが出来て作りによるお酒の違いを知ることが出来て良かったです。ジンの方も一杯300円で試飲が可能です。飲み方についてもストレートかロックを選んで飲むことができます。飲んだ感想としては、後味も良く美味しかったです。
とても素晴らしい空間です。有料ですが、試飲ができます。雰囲気が素敵過ぎて、飲みすぎました。つまみが欲しかった…他の場所が混んでいても、この空間は空いていたので嬉しかったです。
MOKICHITRATTORIAの敷地内にある熊澤酒造の酒蔵ここはすべての空間がオシャレすぎる日本酒とビールの直売の横にちょっとしたスペースがあり300円で6種の日本酒のうち、2種を利き酒できるのがとても良い!フーズガーデンの待ち時間にぜひ!
神奈川県では一番酒蔵としてのもてなしがいいですね。レストラン、試飲、買い物場所等もしっかりしていて、焼き立てパンも有り。
mokichi cafeの地下にある、熊澤酒造が作る日本酒・ビールの直売所。上階のカフェやパン屋同様、おしゃれな空間が広がります。日本酒の試飲が、300円で2種楽しめます。レジでお代を先払いし、コイン2枚に交換して戴きます。試飲用の機械に入った6種から2種を散々悩み、コインを都度投入して、据置のグラスにセルフサーブします。お店の方に相談し、対照的な『天青の防空壕貯蔵』と『愛山火入れ原酒』をチョイス。前者はコクあり、後者は辛口スッキリ。両方ともアタリ!気をつけないと、6種全制覇しようか?なんて大人買いのササヤキが聴こえてくるw大変楽しい空間でした♪2024GWに再訪。大人気店となっており、常時レジ前に列が出来ています。クラフトジンの製造も始めたらしい。レモンとレモングラス🍋🍋風味に興味を惹かれつつ、次回訪問に持ち越し。
ここでしか購入できないお酒もあるよ。
| 名前 |
蔵元直売所地下室 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0467-50-0202 |
| 営業時間 |
[月水木金土日] 10:00~17:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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神奈川県内の酒蔵巡りにて茅ヶ崎市にある熊澤酒造さんを訪れました昨今は日本酒離れが叫ばれていますが、地酒においては地域の魅力を発信するアイテムとして、まだまだその価値が有ると私は考えていますで、この蔵のコンセプトはそんな観点で日本酒を見た時の一つの答えなのでは無いかと衝撃を受けましたこの酒蔵内には色々な施設があり多くの人が訪れているのですが、自分なりの考察と素晴らしいと感じた点を記すなら①本来であれば廃棄されてしまう酒粕やビール酵母の残りかすをパンに使う事によって、フードロスを無くすだけではなく、それ自体が付加価値を生み出し、日本酒ファン以外の客層の集客に繋がっている②単に酒のドメーヌ化を進めるだけでは無く、近隣の農作物や畜産物の発信も併せて行っている③更には神奈川県内の作り手達のお洒落な作品を雑貨屋を設けて発信することで、若い人達の集客に繋がっているなんて言うか地域文化の発信ステーションです本当に素晴らしいですまさに「天青」ならぬ「天晴」ですね!日本全国の酒蔵さんも、こちらの酒蔵を参考に地域の人達に長く愛され続ける存在であって欲しいと願います。