極太麺とマヨビームの幸せ。
自家製麺まさき(非乳化)の特徴
新所沢駅から徒歩圏内に位置し、アクセスが便利なラーメン店です。
手打ちの極太麺を使用した食べ応えのあるラーメンが楽しめます。
昭島の名店から誕生した二号店として、人気が高いです。
限定メニュー「味噌らーめん」を食べました。平日の夜開店、18時に合わせて合わせて17:40に到着。すでに4名が行列。18時ちょうどに開店、券売機にて1150円分と生たまご70円分を購入。麺は普通盛り300g、コールは野菜増し、ニンニク、ショウガ、火の粉かけ(火の粉とはオリジナル調合の唐辛子🌶️のこと)。入店から17分で着丼。味噌みそしさはないスッキリとしたスープは、しっかりと出汁を感じます。しっかり茹で上がっているのに麺のコシがすごいです👍 生卵ですき焼きみたいにしていただきました。
クチコミで塩汁なしが絶賛されていたので気になって食べずにいられなくなり、ついに食べる時が塩汁なしの麺普通1100円でヤサイ少なめニンニクしょうがアブラ火の粉別皿マヨビームだけマシをオーダー トッピングにチーズ150円 合計1250円マヨビームチーズアブラなどをガッツリと混ぜて1口……!!な、なんだこれは!う,美味すぎる……!!何かが覚醒したように美味すぎて無我夢中で気づいたら食べ終わってました極太麺とトッピングの絡みが相性良くて麺量並でも普通の方ならペロッと食べれると思います😊最高でした👍また俺の麺の歴史に1ページ。
らーめん。麺量普通+野菜増し+全部。食券買ってから並ぶ。並び待ちの間に食券回収の麺量と野菜量を聞いてくれる。着丼提供前にニンニクショウガアブラ火の粉(ブレンド唐辛子)を聞いてくれる二段階呪文仕様。店舗外装に諸々説明ポップがあるので一読推奨。野菜は対比モヤ6キャベ4シャキクタのシャキ寄りで増し約3〜500g。ニンニクショウガアブラ入れるで約大さじ2。火の粉はラー油になる前の唐辛子の元的なスパイスのイメージで中々に辛く増したアブラと融合の簡易ラー油シンセサイズを観測。麺は現在の世界線から特異点へ過去光円錐時空級なゴン太因果関係的に影響を及ぼしうる領域の極ゴワゴワの啜るという麺の概念ではなく観測可能量を口内へ運搬するという攻略の強個性な業物。いいっすね気合入ってますねな天地返しからのご対麺は戦闘本能を掻き立てる。豚は拳相似の隕石型の高密度大質量のホロトロモニュムニュ悶絶口どけハイゼンベルクqp-pq=ihなトキメキ正常交換関係の観測結果は神豚の領域だった悶絶級な味わい極み。スープは単なる非乳化がウリではない微塵ニンニクショウガの風味旨味が周期運動しつつ醤油と豚出汁のωmn=em-en/h三角関数の無限論ですか的な位置や運動量やエネルギーは2つの数の組み合わせ非可換性ですかこれな旨味濃度。獣っぽかったりエグい甘味があったら顕現しないであろう素材の持ち味がしっかり味わえる作り込み感大。千住大橋リスペクト?を彷彿とさせる非乳化で神秘な領域を展開する逸品を味わう価値大。塩味もあったのでどんな味わいなのか気になってしょうがないッス。
所沢遠征で初訪問。土曜昼外待ち3名に仲間5名と接続。食券購入後に並ぶ。減量中のためミニ950円に豚増し250円を購入。前評判の高い豚は外せない。麺量は通常300g、ミニは180とのこと。カウンター8席、4人掛けテーブル1卓。トッピングは定番のヤサイニンニクアブラに加え、ショウガと火の粉(唐辛子、別皿可)と充実している。助手の合図で全部でコール。並びから25分程で着丼。豚の存在感が際立つ。非乳化スープはキリッとカエシが立ちながらまろやかオイリーで超絶好み。赤身中心の肉肉しい豚、甘いアブラと良く合う。豚はホロホロでほぐれやすく期待通りの美味。ヤサイはそこそこの盛りでお腹にたまる。ご対麺は武蔵野うどんのような極太ゴワゴワのオーションを堪能。全体的にレベルが高く大満足の一杯でした。
とても美味しいかったです。非乳化によって油に雑味が無くてスッキリ汁が楽しめます。チャーシューも変な油感が無く美味しい油だけがついていて美味しいです。別皿火の粉を入れるとガラッと辛麺に味変できこれもうまい。麺が絶品。ガシガシ度が弱めで麺自体の旨味も好きです。接客が丁寧親切、紙エプロンもあるし気持ち良く食事できました。ごちそうさま😋でした。
友達が絶賛していたので塩汁なしを頂きました。いつもは普通のラーメンなので汁なしは初めて。午後8時頃に来店し先着の並びは2名。いつもより空いていてすぐに入れました。茹で前330g、コールは野菜少なめニンニクアブラショウガ火の粉別マヨビームマシマシ。ガツンとくるパワー系ながらもあっさりしていてとても美味しかったです。途中でレモンを絞ったり、お酢をかけたりして味変したので飽きる事なく食べられました。炭火焼きのチャーシューが特徴で柔らかく、香りも良く美味しかったです。生姜を入れることであっさり感が増し、重たく感じることはなかったです。一緒に行った彼女はミニラーメンのコールはショウガ。一口分けて貰いましたが本店と違い非乳化のスープが重たくなく一般的な醤油ラーメンのような味わい。極太麺なので啜りにくいですが噛みごたえがありとても美味しい!また来ます。
いつも並びが絶えないこちらであるが、猛暑の夜、並びゼロだったため入店流石にみんなラーメンを食べる気分にはならないのかな。それでも後から続々とお客さんが来店してすぐに満席無料トッピングはしょうがとアブラ武蔵野うどんを思わせる極太ゴワゴワ感ありの麺に、ホロホロチャーシュー、野菜たっぷりクドさはないけど麺が多くて食べるのに苦労するくらいのボリューム感若い人や男性が多いのがうなずける。
カウンターとテーブルがあるお店ラーメン950円を注文前から12人目までは食券を購入して並ぶ。少しして店員が食券を回収して麺量と野菜量をここで聞かれた。今回は野菜マシでお願いした10分ほどで店内へ案内されて8分くらいまち、お好みを聞かれる。カウンターだと真ん前にトッピング表がたってありがたい。ショウガマシとアブラをオーダー。その後着丼。麺は極太。今までで一番の太さかも。小麦感を味わえる麺。スープは塩味強めで完飲は厳しかったです。思ったよりも野菜マシでも重みはなかったので他の二郎系よりかは軽めかも?
仕事帰り、最寄りを通り過ぎてこちらまで足を伸ばしました。普段はあまり非乳化を食べないんですが、とにかく麺が美味しいと評判だったので食べてみました。ラーメン¥950、大盛り¥150で計¥1,100トッピングはヤサイニンニクショウガアブラ前評判に違わず麺がとても美味しく、極太麺が非乳化のスープとめちゃくちゃ相性が良かったです。トッピングにしょうががあり、これが醤油とよく合います。香りすぎることもなくいいアクセントになっていました。ただ、発汗効果で有り得んくらいの滝汗をかきました。なんだか急に二郎系ラーメンが食べたくなり、営業時間に間に合いそうな店を探していたんですが、ずーっと気になっていた店でもありましたので本当に行ってよかったです。また行きます。ご馳走様でした。
| 名前 |
自家製麺まさき(非乳化) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土火水木金] 11:00~14:00,18:00~21:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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二郎系には珍しいくらい丁寧な接客でした。紙エプロンはいるか確認してくださったり、ラーメン提供後味を濃くするかもテーブル席までいらして訪ねてくださりました。量を食べられなくなってしまったので、麺茹で前100グラム、野菜マシ、アブラとしょうがとニンニク少なめでいただきました。麺がしっかりしていてとても美味しい!胃袋には合った量でしたが、気持ち的にはもっと麺をいただきたいくらい美味しかったです。近場の二郎系だと、大逆転とD麺にもいきましたが個人的にはこちらが一番好みでした。チャーシューはゴツゴツに見えてとろとろ、ほろほろと崩れて食べやすい。味はしっかりしつつも、食べ終わったあと口の中がそこまでギトギトしていなくて驚きました。すぐそばの提携駐車場に停めたことを店員さんに伝えればコインをいただけるそうですが、満車だったので徒歩五分くらいのところに停めて行きました。土曜日の12時前ごろ到着し1時間ほど並んだと思います。次は野菜ちょいマシにして、麺をもう少し増やそうと思います。