金比羅街道の細麺、優しい出汁。
山神うどんの特徴
お出汁の優しい味が際立つ、シンプルで美味しいつるつるうどんです。
丸亀港から金比羅さんへ続く金比羅街道沿いにあり、アクセスも便利です。
冬限定のしっぽくうどんやゲソ天は特におすすめで、ぜひお試しください。
気にはなってて、やっと行けた店駐車場はお隣に。おでんやおにぎり、天ぷら、水はセルフで注文とかは取って持ってきてもらえた。私好みの細めの麺で出汁も美味しかった~👍️
うどんの光沢が鮮やかでした。コシも素晴らしく、ハイレベルな逸品でした。非の打ち所がありません。
尖りより安心。掛けが進む、香り出汁ととり天の相性山神うどんの掛けうどんで一番記憶に残ったのは、とり天の破壊力。にんにく×塩胡椒が効いたパンチのある味付けで、ひと口目から気分が上がります。掛けのやさしい出汁に、このとり天を挟むと一気にリズムが出て、観光中の腹ペコにちょうどいい。出汁は香りと旨味がしっかりしていて飲みやすく、濃さで重たくならない分、麺を最後まで気持ちよく食べ切れます。麺はコシの主張が控えめで、具と出汁の良さを引き立てる立ち位置。郊外の田園風景も相まって、旅の途中に“外さない”一軒です。
2026/01/13 平日お昼時に訪問。先客もいたけれど、すぐ席につけた。厨房とお店は、二人のスタッフで回しているみたいだった。席に着いてから「かけの小(300円)」を注文。水を自分で汲んで、天ぷらやおにぎりの棚から「ちくわの天ぷら(130円)」を取った。やがて、「かけうどん」と小皿に乗せた「おろし生姜」が届いた。ネギは、最初から乗っていた。まずは、お出汁を味わう。穏やかで優しい味わいにとてもホッとする。麺は細めで食べやすかった。落ち着いて周りを見てみると、「うどん」ではなくて「そば」を食べている人が意外と多かった。この店は、「そば」も人気のようだった。お会計は、食べ終えた後で自己申告だった。さあ、次回は、私も「そば」を食べてみるかな。
民家みたいなうどん屋さんですね~細麺ですがしっかりした感があります。うどんの種類と大きさを伝えて、てんぷらなどを取ります。うどんは席まで持ってきてくれます。食べ終わったら、うどん以外の取ったものを自己申告して会計します。支払いは現金のみです。駐車場のイチョウがいい色になってました。
細麺ですが、コシがあります。
金刀比羅宮をお参りしたあと金毘羅街道での帰り道で見つけたお店です。ほぼ満席でしたが相席させてもらいました。うどんにちくわ天ととり天を入れましたよ。生姜は自分でおろし金で擦るんですね。おいしかったです。
セルフサービス田んぼの中にある、The昭和のうどん屋。小ぢんまりとした飾り気のさほどない店内には、テレビの音が響いている。これがラジオなら、なお雰囲気あるんだけどなぁ。メニューはシンプルなものだけ。天ぷらも藤原屋の天ぷらは無くなったが、数種類の天ぷらが用意されており、こちらもシンプルなものばかり。うどんは注文したら席まで持ってきてくれる。麺はストレートな細麺で、伸びは無いが、程良いコシあり。出汁はクセのない美味い出汁。
山神うどんいやぁ?実に9年ぶりですが雰囲気や味も何となく覚えてる気がする…。こちらセルフなお店で、入ったら先ず、お冷を注ぐところからスタート。食べたいうどんを選ぶと配膳してくれますので、食後の返却だけ各自でやりましょう。因みにメヌーにはありませんが、冬季しっぽくの扱いもありました。こちらは“藤原屋”の天ぷらがあるのが特徴で、香川県の西讃の辺りではチョット有名なモノ。藤原屋の天ぷらは相変わらずお代わりなく、うどんはカマボコなんかも撤去され素うどんな提供に若干の変化アリ。生姜は各自セルフで擦る感じですが、今の時代にこの衛生面は危険が危ない!特徴的な細麺は熱々の出汁にも負けずムッチリとしたコシがあります!!うまっ。大きな硬い衣で包まれたゲソ天は熱々の出汁に触れると解されトロける。うどんと揚げ物の関係は、こうでなければ意味がなく藤原屋の天ぷらでないとダメな理由も同じでしょう!むちゃくちゃ旨いのは、茹でたての麺、しっかり取られた出汁、そして、やはり藤原屋の天ぷら、この3つが融合した賜物でしょう。
| 名前 |
山神うどん |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0877-73-2438 |
| 営業時間 |
[金土月火] 11:00~14:00 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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周辺には「めんくい」さん・「山下うどん(善通寺)」等があり、かなりの激戦区ですが、その中では凄い穴場的なお店ですね。ざる大をいただきました。夏にピッタリですね。冷かけあるみたいですから、今度は冷かけにしよっかなぁ😋🤤