原風景に癒される槻川の静けさ。
槻川フィッシングエリアの特徴
日本の里山を感じる美しい風景が楽しめる場所です。
癒しの空間で、自然と触れ合うことができます。
釣り堀のシーズンを前に、訪れる価値があります。
シーズン前でしたが、どんな所かな?と見に行きました。色んな口コミがあったので直接聞いてみるのが一番だと思い管理の方がいらしたので伺ってみました。とっっても親切丁寧に色んな事を教えてくださいました!常連さんと思える方々も本当に優しく話して頂き、シーズンになったら通いたいと思える釣場でした。足場のぬかるんでいるところが多いので、長靴を履いてると良いかと思いました。大自然の中気持ちよく釣りが楽しめそうです。
値段は1日1500円で安いですが、なかなか釣れませんでした。自分は現地で管理人さんから購入しました。投げの練習などで使ってみてはいかがでしょうか。60センチオーバーのニジマスいました。ルアーよりフライの方がいいかも?5月から持ち帰りもできるみたいです‼️日が暮れてからナマズ40センチオーバーニジマス30センチオーバー釣れました!スプーンはアルミん5g
私は釣りをしませんが、川のせせらぎと鳥のさえずりを聞きながら、釣人の様子をのんびり眺めているのもまったり出来て良い場所です!
2025年の情報は一番下へ↓ルアーフライ専用?持ち帰り不可のトラウト釣り場2023/11/30現在の情報まず受付がない(笑)現時点では数キロ離れた小川町警察付近にあるミニストップで入場券を購入してから釣りを始める事になっており、マイカー以外での来場はおすすめしない。入場のハードルが高いのと知名度の低さのせいか利用者が少なく、平日を狙って行けば貸し切り状態になる事もある。日の出から日没まで2500円で利用できるので、丸一日利用するならコスパはいいと思う。関東平野部なので、11月後半~4月上旬頃の水温が低い時期のみ釣れる。放流は月に一度有るか無いかだが、放流量はそこそこで、魚のコンディションは良い。40~50cm程の体高のある綺麗な魚も釣れる。小物用タックルで舐めてかかると、針は伸ばされラインは切られて釣りにならない。ルアーで狙う場合は3.5lb以上推奨、太めの針に交換しておくといい。ランディングネットは必須。ウェーダーの使用はOKの様なので、特にフライで狙う場合は用意した方がいいと思う。使用可能なタックルや放流情報などは、管理人のインスタグラムで確認するしかないのだが、ちゃんとチェックしておかないと、「釣れないと思ったら、今年はまだ放流していなかった!」なんて事態になりかねないので注意。癖の強い釣り場だが、風景も良く、タイミング次第では大型がたくさん釣れるので、何度か通ってみるといい思いができるかも知れない。※更新 2025年1月現在川幅が少し広がったので、今年はルアーの人も長靴があった方がいい。また、釣り人が増えたので注意する事が増えた。最近は平日でも混雑していることがあり、小さい駐車スペースに車が停められないこともある。そうなると他の場所に停めるしかないのだが、私有地と公共のスペースの区別がつきにくく、どこに停めればいいのか分かりづらい。不安なら管理人に問い合わせたほうがいい。川は広いのだが、魚が深いポイントに固まっている事が多いので、人が多いと釣りにならない事がある。コンビニで釣り券を購入する前に一度釣り場に寄って、混み具合を確認する事をお勧めする。目安として駐車スペースが一杯の日はほぼ釣りにならないと思った方が良い。この釣り場は実質1日券しかなく、暗くなるまで帰らない人が多いので、釣り人の入れ替えがあまり起こらない。つまり、最初に釣れるポイントに入れなかった場合は延々と「無」に向かってキャスティングし続けなければならず、もちろん魚も釣れない(笑)空いている日を狙って出直そう。
2023/03/25クルマで15分のプロ・フライフィッシャー白石健一さんが管理人の埼玉県小川町の槻川フィッシングエリアに行ってきました。雨でできた田んぼからの流れ込みで連発!10:00〜13:00で40cm弱だけど元気なレインボーが10匹ほど釣れました。パワーあるレインボーが沢山います。腕試しに絶好かもしれません!営業時間:日の出〜営業期間:11月〜GW頃料金:2500円釣り券は、小川警察署隣のミニストップでのみ購入できます。釣り券購入後、入渓ください。※5月以降は1500円。見回りしている管理員の白石さんから直接購入がルールになります。※管理員の白石さんが毎日見回りしてます。ルールを守って楽しく遊びましょう※補足:この槻川FAの営業は違法放流ではありません。正式に国が管轄する武蔵漁協組合により運営されている他の渡良瀬川や荒川と同じ仕組みの立派な管理釣り場です。(レインボーは高水温になる夏期は越せず繁殖もしませんのでブラックバスとは大きく異なります)また入漁料を取られたとのコメントがありますが、関東の河川は基本的に漁協が管理しておりそこで釣りをする限りブラックバスが対象であっても入漁料が必要だという事を理解しておくことが必要です。
| 名前 |
槻川フィッシングエリア |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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日本の里山の原風景ともいうべき周辺の風景も含めて、来るだけでも癒される場所です。小さな漁協の管理ということで人手不足、予算不足の中、できることは自分たちで何とかしようという管理人さんの涙ぐましい努力を感じます。釣り場の状況だけでなく、フライフィッシングの技術的なことも教わることができ、比較的年輩の釣りキチさんが多いので、コミュニケーションも活発で、巷の一般的な管理釣り場よりもずっと居心地がいいです。これからもこの暖かい釣り場を守るため我々ができることは無いか?ということも考えながら、大切に使わせていただきたいと思います。