歴史を感じる福雷橋へ。
福雷橋の特徴
高さや幅、重量制限が施された独特の雰囲気が魅力的です。
釣り人で賑わう周辺は、長閑な自然が広がっています。
歴史を感じる神社や不思議な廃杭が点在する秘密のスポットです。
福雷橋は金村別雷神社に行くためだけのものです。金村別雷神社は、小貝川の右岸にあったのですが、河川改修によって左岸に位置が変更になりました。これは、神社が移動したのではなく、河川が移動したためです。その結果、小貝川右岸にいたそれまでの主な参拝者は、川を渡らないと参拝できなくなります。そこで、通行料をとる木製の橋を建設したことが、橋の始まりです。昭和期、木製の橋が、鉄筋コンクリートに置き換えられますが、沈水橋のまま更新されたようです。福雷橋は2011年の東日本大震災で壊れて、通行止めになり、2014年再開しました。
常総市側から金村別雷神に入るために利用しました。味がありますね〜車で通るには注意が必要です。
こういう怪しい橋は好きで良く通ってみるが、高さ幅重量制限ありのガードがいい味出している長閑な風景で、まわりは釣り人もたくさんいて秘境感はない橋詰には歴史ある神社もあり、渡しがあったような不思議な廃杭もたくさん残っていてかなり歴史を感じる橋。
久しぶりに釣りに来たけど、護岸されて随分変わってた。昔のが良かったかな。
久しぶりに来ました。
堤防中にあり、道路の線形から沈下橋と予想して訪問したら違いました。しかし、風情のある橋でした。
雷神と福二(常総市)をつなぐ橋だそうです。映画やドラマのロケ地としても使われてるとか。豊田城跡から来ましたが、小貝川が大きく蛇行してるせいかなかなか辿り着かず…、気が遠くなってしまいました😅
| 名前 |
福雷橋 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
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通行に規制がある車幅2m重量2t高さも規制あった。