苫小牧の歴史が息づく特別展示。
苫小牧市美術博物館の特徴
苫小牧の歴史やアイヌ民族の生活用品などが豊富に展示されています。
受付の女性が親切に館内の情報を教えてくれるので、訪れる人も安心です。
入口前のマンモスさん昔のこと、全然わからない私だけど、けっこう楽しかったですめちゃ寒いのが難点なので、行く方は暖かい服装で行った方がいいかも!
展示物の価値が高い!一度は訪れたい場所。実物をスキャンして3Dプリンターで作成したものを手に取って触れらるようにしたアイディアは斬新。今どき300円の入場料も良心的。
入館料300円です。外観も立派ですが中も立派です。場内は撮影禁止エリアもあります。展示品は充実してます。マンモス、原人、縄文土器、アイヌなど一通り全てあります。ゴールデンカムイのサイン色紙もありました。アニメに出てきた下駄スケートも展示してました。2025.10.24.
2025.8.30 安彦良和展にて利用、今日は駐車場が混雑していたので、まさかと思ったが、見に来ている人が以外と多かった。明日は最終日もっと混雑するのではないだろうか?物販もあるので好きな方にはたまらないのと、懐かしいでしょうね。
土曜の昼間に利用しました。ほとんど人はおらず静かにゆっくりと見れました。無料の常設展だけでも北海道の歴史が学べて良かったです。特設展は内容次第ですが、割と狭いイメージでした。
2025年5月1日に見学。おとな300円。展示室は撮影禁止(申請制)。美術館と博物館を併設した施設。美術館は郷土の作家の作品を展示しているようです。この日は「勇払幻視/北海道、勇払原野のイメージをたどる」が企画展として開催していました。博物館は1階が自然史に関するもの、2階が考古、アイヌ民俗、開拓史、スケート史となっていました。タプコプ遺跡から出土した「クマ意匠付き土器」のクマは一見の価値あり。アイヌの資料に出土した丸木舟、衣類やイクパスイもじっくりみることができます。スケート史と苫小牧のつながりも一見。展示室外(無料)に静川遺跡の展示と展望ロビー(図書あり)があります。
苫小牧駅から徒歩20分。時間が合うなら駅前からバスの利用をオススメします。拝観料300円。北海道と苫小牧の自然や遺跡を豊富な展示を通じて気軽に学べます。
ものは試しに行って見ました。入館料300円也。さほど高いわけではありません。入ってみると苫小牧市内の植物、動物、植物といった身近な生き物の展示がなされており、地元愛の強い方、苫小牧に赴任したばかりの方には参考になると思います。その他北海道の地質や札幌オリンピックの展示などもありました。まあ、なんというか地味でした(笑)。苫小牧にお住いの方は一度は行ってもいいのではないか、でも何度も行くほどは…。おまかせします(笑)。
苫小牧の歴史と絡めた各種資料が充実。化石や石器、アイヌの道具や衣服などの実物を間近で観られて非常に興味深かった。いい博物館だと思います。
| 名前 |
苫小牧市美術博物館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0144-35-2550 |
| 営業時間 |
[木金土日火水] 9:30~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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ウマ娘コラボで再び来ました。入館料300円かかりますが、展示資料がとても多くて、すごく見応えがあります。また、特別展も面白かったです。ウマ娘コラボ抜きにしても、苫小牧に来たらオススメです。