美しい御神木に出会う静かな境内。
富田神社の特徴
パワースポットとして有名な富田神社は訪れる価値があります。
御神木が存在し、美しい境内で撮影に最適です。
雨滝山の南方に位置する地元の信仰の場です。
一の鳥居が遥か遠くにあり、かつては広大な土地があったことを伺わせます。随神門が修理中でした。狛犬が、何処かユニークです。
偶然近くに行った時に伺いました。クスノキ、圧巻で見応えがあります。入り口の狛犬?古そうで珍しい形をしています。静謐な雰囲気で個人的には良いと思いました。
1月15日富田神社のお焚き上げにいってきました。既にほぼ終わっていましたが、何と焼き餅とおミカンをいただきました。隣には約1200年前から生えている大楠の木があり写真に納めました。幹には人が通れる位の穴が開いていたそうですが、自然に塞がったとの事です。凄い生命力ですね。
久しぶりに訪問したらパワースポットとして有名になってたんですね。
静かで、キレイな境内でした。
寺社仏閣に関して知識がないためよく分かりませんが 御神木は一見の価値あり、 今時であれば 撮影にはもってこいの場所だと思います。
富田神社は雨滝山の南方に鎮座する神社である。その昔、現在の神奈川県の寒川神社の分霊を勧請し、寒川神社は一郡の総鎮守として奉仕した。よつて、寒川郡はこれより名づけられたという。また、一設には貞観3年(861年)富田弥太郎則朝が紀洲鳩が峰八幡宮の分身をお迎えして、当社に合祀して、難波八幡とも言われたという。雨滝城主安富肥前守盛方の長臣の六車左衛門大夫宗堪が、当社に奉仕して以降、祀官となって今日に至る。現在の六車氏は25代目に当たる。明治3年郷社に列せられ、寒川八幡宮を富田神社と改称した。この神社では年三回の例祭がある。初詣、夏祭り、秋祭りである。他にこの神社の歴史を感じさせるものに、境内正面に香川県有数の大木の楠が堂々とある。香川県の保存木である。もう一本さねき市指定の杉の天然記念物もあります。
幼い頃からよく行っている地元の神社です。通称、八幡さん。初詣や秋祭り、小学生の頃には社を絵に描かせてもらいました。思い出がいっぱいです。
| 名前 |
富田神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0879-43-3963 |
| HP |
https://kagawakenjinjacho.or.jp/shrine/%E5%AF%8C%E7%94%B0%E7%A5%9E%E7%A4%BE/ |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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