毎年初詣、栖養八幡神社へ。
栖養八幡神社の特徴
初詣に訪れる人々に愛される、栖養八幡神社です。
鳥居や社殿、山門が揃った歴史ある神社です。
土御門上皇の伝説が息づく、歴史深い場所です。
栖養八幡神社(すがい)とも呼ばれています、御祭神 應神天皇。土御門上皇行在所跡、下庄城跡が境内にありとても広いです、隋神門の左には、幹囲5.5mイチョウの巨樹もあります、漢文の石碑があり多分由緒書きと思われますが、読めないです。創建 1403年(応永10年)土御門天皇がこの地に行在所を営まれた際に板西城主である赤沢氏によって京都の石清水八幡宮の分霊を勧請した。神社名の由来は古くから真弓原、栖養の里と呼ばれていた。
毎年初詣させて頂いて居ります。かんしゃしてます。しあわせです。ありがとうございます♪😀
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幹線道路の北に位置し鳥居もお社もある神社です ブランコと鉄棒の遊具 トイレもありました。
鳥居と社殿、山門がある神社です。鳥居脇には、いつの時代かわかりませんが徳島毎日新聞の「県下推奨十社 小結 栖養八幡神社」の石碑があります。12月初頭に参拝したのですが、イチョウの落ち葉がきれいでした。境内には、寛政年間の百度石や、文政、天保年間の燈籠や狛犬、由緒碑などかあります。お社にはおみくじが置かれており、50円です😁お社の中には甲冑が奉られていました。
板野郡板野町下庄栖養付近土御門上皇が土佐より阿波へ移られたとき、ここに一時住んだという伝説がある。近くの栖養八幡神社は上皇が御祭神。例祭は10月第4日曜日。
| 名前 |
栖養八幡神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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現在は八幡神社で応神天皇になってます。御神紋が橘で左奥に薬師堂があります。1403年(応永10年)に創建。土御門天皇がこの地に行在所を営まれた際に板西城主である赤沢氏によって京都の石清水八幡宮の分霊を勧請した。神社名の由来は古くから真弓原、栖養の里と呼ばれ、地主権現を祭る松杉などの茂る森であったことによる[1]。戦国時代には細川家・三好氏の崇敬社となったが、1582年(天正10年)の長宗我部元親の戦火により全てを焼失した。1672年(寛文12年)に蜂須賀家の家臣である伴藤太夫貞茂によって再興。1871年(明治4年)に郷社に列せられ、1919年(大正8年)に道祖神社など6社を合祀し、1928年(昭和3年)に春日神社を合併した。以上Wikipediaから。