横浜中華街で本場台湾飯。
台湾菜館(タイワンサイカン)の特徴
台湾の現地感が強い、アットホームな雰囲気のお店です。
中華街の中で目立たない存在ながら、リラックスできる居心地の良さがあります。
特別美味しいわけではないが、シンプルで大好きな台湾飯が楽しめるお店です。
横浜中華街の喧騒の中で見つけた、飾り気のない本場の味が光る台湾料理店。派手な演出はないが、一口ごとに手作りの温かみと実力が伝わってくる、知る人ぞ知る良店だ。■ 立地と予約の状況関帝廟通り沿い、行列店として知られる「清風楼」の隣に位置する。休日のランチ時はどこも混雑する中華街だが、ここは事前予約が可能。飛び込みで彷徨うよりも、予約してスマートに入店するのが正解だ。■ 本場の風を感じるランチメニュー・魯肉飯(ルーローハン)定食 1,100円八角がふわりと香る、台湾の空気感を纏った本格派。ガツンとパンチの効いたタレが白飯の奥まで染み込み、添えられた高菜の爽やかさが濃厚な肉の旨味を引き立てる。・雲呑湯(ワンタンスープ)定食の付け合わせと侮るなかれ。出汁の塩梅が絶妙で、餡に包まれた海老のプリプリとした食感と旨味は、単品料理としての主役級のクオリティを誇る。・台湾排骨(パイコー)めし 1,300円カリッと揚がった排骨は、魯肉飯のタレと絡み合うことで真価を発揮。ボリューム満点で食べ応えも十分だ。■ 総評この店の魅力は、機械的ではない「家庭的でアットホームな手作り感」にある。例えるなら、複雑なアレンジや転調に頼らず、メロディと歌声の良さだけで心を掴む初期の「ゆず」の楽曲のような素朴な力強さ。心にグッとくる「悲しみの傘」のような、どこか懐かしく、確かなオリジナリティを感じさせてくれる。食べログの点数はまだ伸び代があるが、この丁寧な仕事が知れ渡れば人気店になるのは時間の問題だろう。中華街の「定番」に飽きた時、ぜひ訪れてほしい一軒だ。
ランチが低価格で食べられます。味はあっさりしていて、食べやすい。中華街のランチとしては、量は少なめですが、十分腹一杯にはなります。店の中に台湾?線香?御香?の香りが漂っているので、気になる人には厳しいかもしれません。
ここで本場の台湾の味が楽しめて、チャーハンや魯肉飯はもちろん本格的、青椒肉絲も台湾のお店そのままの味。めっちゃおすすめです!横浜中華街に行ったらぜひ「台湾菜館」に立ち寄ってみてください 😘—台灣味十足的餐廳,店內工作人員都用台語溝通,中文日文當然也沒問題,不過用台語聊天的話更覺得親切。餐點也是台灣味十足,完全不像是日本的中華料理,台灣人都快來吃吃看🥸
マコモダケの揚げ物、牡蠣と豆腐のあんかけ、ルーロー飯、大根餅、空芯菜炒めを注文。3人で分けて食べたがどれもとても美味しかったです。1番はマコモダケ‼️(あまり日本では食べられないらしい)そしてなによりお母さんとのおしゃべりが楽しかったです。他の店員さんも人柄よくアットホームな感じでした。また、食べに行きますねー。
台湾の味を食べたくて行きました店内は4人掛けのテーブルが5つ牛肉麺+魯肉飯のセットと魯肉飯+ワンタンスープのセット、それから豚もつの炒め物を注文牛肉麺のセットの魯肉飯は小さめ。ワンタンスープのセットの魯肉飯の方が大きめでしためーっちゃ美味しい!牛肉麺もワンタンスープも魯肉飯も豚もつも台湾の味!牛肉麺の麺は刀削麺でもっちもちでした次の日に台湾菜館贅沢コース(1人2500円)を注文最初に出てきた葱油鶏がしっとりしていてとても美味しくてその後の物は普通に美味しい中華料理って感じだったのでここじゃなくてもいいかなって感じ1人2500円払ったら食べ放題出来る美味しいお店が中華街にはごまんとあるのでここに来たんだったら普通の中華より台湾料理食べた方が良いと思います超本場の味です✨そんで台湾人のオバチャン達が!台湾語訛りの中国語聞くの久しぶりで、台湾の祖母を思い出して泣きそうになりました😭ちょっと圧強めだけど、台湾のオバチャンってそういうもんだから!お支払いは現金のみまた来ます!
お昼どきに訪問、混んではいたけど入れました☺ 魯肉飯のセットで注文。魯肉飯がとても美味しいし、セットのワンタンスープも◎再来店して他のセットも注文しましたが美味しかったです!また伺います😋
魯肉飯のランチセットと麻婆豆腐のランチセットを頂きました。出来た順番から 運ばれて来ます。麻婆豆腐すごく美味しかったので 単品で注文すれば良かったなと。
魯肉飯の定食をいただいた。全体的に優しい味付け。ガツン!とした中華を期待するとちょっと違うかも。台湾料理はそういうものなのかも。日本人には食べやすいと思う。美味しかった。
どうも、中華街さんぽです。今日は店名に惹かれ台湾菜館に来ました。さて、どんな台湾メシが頂けるのでしょうか?店内は中国人客もおり12時には一階が埋まってました。●味《ランチ》鶏ラーメンと椎茸あんかけご飯 880円・鶏ラーメンスープに雑味がなくとても優しい味付け。鶏肉の下処理がちゃんとしてるのか柔らかく美味しい。食べ進めるうちにあっさり過ぎる味付けに飽きてきたらコショウとお酢を加えると味変するので試してみては?・椎茸あんかけご飯いい匂いだ。塩味も程よく美味しい。●雰囲気店内はテレサ・テンの中国曲が流れ落ち着いた空間です。スタッフも気さくで台湾出身の方が働いています。今回は期待値を超えなかったが店の売りである牛肉麺や魯肉飯を試してみても良いかも。支払いは現金のみですので要注意。
| 名前 |
台湾菜館(タイワンサイカン) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
045-212-5132 |
| 営業時間 |
[火水木金土日] 10:00~21:00 |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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横浜中華街の店選びはギャンブル性があると私は思っていて、いかにハズレな店を引き当てないかが重要と考えます。店構えと店先のメニューボードの書き方等によるインスピレーションで決めます。昼頃訪問。店内はそんなに大きくなく、一人〜二人客が何組かいて満席でした。定食の魯肉飯セット(雲呑湯+杏仁豆腐)1100円を注文。待つこと数分。すぐ料理が提供されました。魯肉飯の味は、まぁ…普通かな。そんな特別な感動はない味でした。どんぶりが気持ち小さめに感じました。日本の一般的なお茶碗とどんぶりの中間くらいの大きさ。後でグーグルで調べたところ、台湾における魯肉飯の立ち位置がそういうもんというのが分かりました。スープも特に言うこと無いです。可もなく不可もなく。杏仁豆腐は、写真と違い小さい?少なく感じる。そして写真と違い赤いクコの実が無い。トイレは2階にあります。階段がすごく急で降りる時が少し怖い。2階にも客席ありました。夜の宴会では賑わうのかな?昼間は電気消されていました。トイレはあまり掃除が行き届いてないかなと感じます。中華街の店選びは難しい。だからこそ何度来ても楽しいです。支払いは現金のみでした。