めっちゃ鯉がいるなんぼくばしへ。
南北橋の特徴
鯉がたくさんいるので、つり好きにはたまらない場所です。
名前の由来が気になるなんほくはしは見逃せません。
橋の周辺は自然が豊かで散策に最適です。
2023/4/21此処は「なんほくはし」と書いてあるが、実際の名は「なんぼくばし」とかなり違うかも知れない。川の水が濁らないようにという意味を込めて、橋には濁点を付けないことがあるようなので。南北の由来が不明だが、じっくり見ているとこれは旧東海道の一景を表したものだ。橋の中央の「絵」には、富士山・松並木・馬と馬引き・駕籠・駕籠かき・旅人等、が見える。当時の東海道がすぐ近くでも、この場所では見られない風景だ。それに、凝っているのは両側から端に立ち並ぶ格子の玉。よく見るとそれは「松かさ」になっている。今井川にかかる橋はいくつか有るが、この橋が一番風情の有る橋だ。因みに、橋何個か上流に有る「今井橋」の作りも橋の構成が似ていて、主題は桜のようだ。
めっちゃ鯉がいる。
| 名前 |
南北橋 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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こちらは2024年03月01日の訪問となります。天王町近くにある橋です。水管がすぐ横を通っているのが特徴的ですね。橋の欄干には富士山と思われる絵が描かれて(?)います。親柱のほうにはパインのような苺のようなものが彫られて(?)います。後から『鯉が沢山いる』と聞いて画像を調べてみたら確かにいますね。