渦潮を間近で体験!
高速観潮船 うずしお汽船の特徴
中型船による迫力満点の渦潮体験を提供しています。
鳴門の海流を間近で観察できる絶好ポイントです。
親切な乗務員の解説で臨場感あふれるお楽しみが満載です。
座席指定で体験価値高め!水中から渦潮を狙える遊覧船(酔い止め推奨・事前予約が吉)今回は、海中から渦潮が見える小型水中観潮船「アクアエディ」に乗船しました。■ 座席指定で快適&高い体験価値大型の遊覧船と比べて乗船時間は5分ほど短いようですが、こちらは「座席指定」になっているのが大きなメリット。席の確保に慌てる必要がなく、じっくり落ち着いて楽しむことができるので、個人的にはこちらの方が体験価値が高いと感じました。■ 水中の様子と揺れ(乗り物酔いへのアドバイス)海中が見える地下展望室に入ることができるのですが、ここは結構揺れます。さらに、いざ渦潮の真ん中へ船が入っていくときも結構な揺れがあります。我が家は家族揃って少し乗り物酔いをしてしまったので、普段から乗り物に弱い方は、乗船前にあらかじめ酔い止めを飲んでおくことを強くおすすめします。渦潮はタイミング次第なところもあり、今回はちょっとだけ見ることができました。■ チケット購入の注意点アクアエディに乗る場合、当日でも空席があればチケットを購入できますが、満席になっていることも多いようです。確実に乗りたい方は、事前に公式ホームページなどからネット予約をしていくのがベストです。■ 施設の設備や雰囲気乗り場の施設はとても綺麗で、清潔なトイレもあるため安心して出発を待つことができます。お土産物売り場も併設されており、観光バスが次々と入ってくる賑やかな雰囲気でした。外国人のお客さんもたくさん来られていて、人気の高さが窺えます。揺れには少し注意が必要ですが、他では味わえない貴重な体験ができる素晴らしい遊覧船だと思います!
潮見表で最適な時間を確認して伺いましたが、大きなうず潮は観れませんでした。自然相手なので仕方がないですね。雨が降っていたのでデッキには出ずに、船内から窓越しにうず潮を観潮。船酔いが不安な方でもずっとアトラクションのように揺れるので、おそらく大丈夫だと思います。(小生は平気でした)経験上、船酔いするのは、停船して大きなうねりの中で地震のように揺れる時が一番辛いので。(沖で停船して釣りをするような時)
個人的意見になりますm(_ _)m今回、干潮で最高の時間、期待ワクワクでした!今回はうずしお汽船さんに行きました、船は小さいですがそこがまたいいです海面との距離が近く渦潮が船にあたると衝撃が来るので見る、聞く、感じるご押し寄せます大きい船もいいかもしれませんが迫力を味わいたいならぜひって思いました。
鳴門の渦潮を「生」で、しかも至近距離で拝める最高の体験でした。大型船では味わえない、海面スレスレの臨場感は唯一無二です。紀伊水道と播磨灘の水位差によって、激しい勢いで海水が流れ込む様子を間近で観察できます。最大1.5mもの段差が生じる海面に、日本トップクラスの速い潮流がぶつかり、目の前で次々と渦が巻く光景は圧巻。風が強い日はかなりの「アトラクション感」があり、自然のパワーに圧倒されます。真下から見上げる巨大な大鳴門橋も、この船ならではの絶景ポイントです。潮の状況で満足度が変わるため、月と太陽の引力が強まる「大潮」の日を狙うのがベストです。事前に公式サイトの潮見表をチェックすることをお勧めします。早めに並んで「オープンデッキ」を確保しましょう!左右どちらにいても渦が見えるよう巧みに操船してくれるので、神経質にならなくても大丈夫です。
R8年5月4日のお昼過ぎに渦潮を見たく、こちらうずしお汽船に乗船しました。GWなのか、うずしお汽船に行くまでに交通規制をしていて鳴門北インターからは大渋滞でした。搭乗時間は30分ごとです。船のベストポジションに搭乗したければ、少し待ちますが一本後にズラして搭乗する事をオススメします。うずしお汽船は小型ですが、高速なので軽くアトラクションぽくなってます!笑搭乗する場所によりますが、高速なので海のしぶきを浴びて結構濡れます。鳴門海峡は潮の流れが早く渦潮が出来やすい環境なので、船も流されないように必死でした。あまり渦は見られませんでしたが、一度は観ておきたい場所の1つですね。
春の大潮の時期に見てきました。干潮と満潮の時間を確認して乗船。迫力のうず潮を見ることができました。実際に船から見ると小さな渦がいろんな所で発生していたり、階段みたいに海がなっていたりしていました。実際にはとても船が揺れたりするので、映像で見るのと違い体験する感じもよかったです。チケットは渦の道とのセットがお得です。セットチケットの場合には、受付で乗船時間を書いてもらいます。大塚国際美術館からは歩いて行ける距離なので、干潮・満潮の時間に合わせることができるのでオススメです。
渦潮にとっても淡路・なると観光にとってもいい季節が来ました。鳴門は2度目、やはり大きな船では渦の迫力は味わえませんね。で、今回はこちら。天気・風など店の方と相談して(教えていただいて)、最高の思い出作りをしてまいりました。かえすがえすも船はこのレベルがいいですね。外に出て、手すりにしがみつきながら、迫力を肌身で感じながら、渦の力・自然の力を感じる。スマホや撮影機材は落とさないように、ストラップなど準備が必須です!
火曜日の11時頃の観潮船を利用しました。平日は大型バスの団体客が多いようです。外国人観光客は少ない印象でした。船は小型なのでかなり揺れますが渦潮の場所まで近いので比較的すぐに渦潮が見られました。海面までが近いので迫力がありました。
うずしおを見にうずしお汽船さんを利用しました。大塚美術館の裏側にあって、乗り場の周りに普通乗用車50台停められる駐車場があります。小型の高速観潮船で迫力があるうずしおが見れました。
| 名前 |
高速観潮船 うずしお汽船 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
088-687-0613 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
〒772-0053 徳島県鳴門市鳴門町土佐泊浦福池65ー63 |
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2026年6月初旬の平日、午後に訪れました。この日の汐見では、13:50が干潮、中潮で大型の渦は観られないとのことでした。受付の建物横に駐車して13:30の便に乗り、出航後10分弱でなると大橋の下に着きます。中潮にも関わらず、船から少し身を乗り出して臨む渦潮は迫力満点で、太平洋と瀬戸内海の海の色の違い、海が段差になり波となり、そして渦を巻いていく景観は初めての体験でした。世界中を旅していますが、この様な景色はここしか味わえないと思います。さらに小型船ならではの臨場感もあり、ここはお勧めできます。