横浜の夜に映える、肉汁小籠包!
蒸気集団 横浜西口の特徴
横浜駅から徒歩5分、異国情緒溢れる秘密基地的な居酒屋です。
AKIRAをモチーフにしたカッコいい赤と黒の店内で楽しめるお店です。
名物・肉汁焼き小籠包が味わえる、リピート確定の美味さが魅力です。
焼き小籠包のトリュフ味とレモンサワー美味しかった。けど焼き小籠包が食べたいだけなら焼き小籠包屋に行くべき。こちらの焼き小籠包は半分以上が焼き過ぎで底が硬くなっていた。あと、18時までの焼き小籠包の割引は無くなってました。よだれどりは思ったより量が少なかった。そして黒酢ダレのため焼き小籠包で軽く火傷したあとの口には拷問だった。杏仁豆腐はカルディのパンダパッケージの杏仁豆腐の味と食感だった。お通しは495円、ついてくる大根餅は味のない餅という感じ。軽く食べ飲みし1人3500円。サイバーパンク感は微妙、何しろカウンター周りはその世界観をあまり感じられず、カウンターの向こう側ほこりがたまっていた。
土曜19:00 横浜駅からすぐ近くのネオ台湾居酒屋。ずっと気になっていたので、友人と~👩🏻🐰👩🏼👨🏻🐰👨🏼🍸予約していたので声をかけると、外で待つように言われ10分以上過ぎた後に案内されました。せっかく予約して待ち時間ないように行ったのに、後から来た予約の人を先に案内しようとしたり、入る前から気分が下がってしまいました。ドリンクや材料の入ってる冷蔵庫のすぐそばの席で、食事中にすぐ後ろの冷蔵庫を開けるなど食事しながら気にする場面もありました。料理はどれも美味しく、小籠包と鮮魚のカルパッチョは2回もおかわりしてしまいました❕ビールは冷蔵庫から好きなのを取っていいシステムになっていて、かわいい缶を選んだり。台湾果微釀は飲みやすく、台湾コーラは特徴的な匂いでした。パフェなども惹かれるメニューが多かったので、スムーズな入店ができたり、対応が改善されるならまた食べに行きたいです。
面白いエンタメ風店内、横浜駅の西口にある台湾料理BAR。帰宅する道すがら、ふらっと寄ったら、世界観のおもしろいBARのような台湾ごはんのお店でした。AKIRAオマージュらしい。ノンアルレモンスカッシュ、深い味でとても満足。黒糖を使ってるかも?らしい。家で飲むために、真似して自分でも作ってみようかな?!と思った♪ BGMもワイワイ系で雰囲気は若い人向け。
横浜駅西口からほど近い位置に構える台湾居酒屋。雑踏の流れから外れた先にありながら到達までの導線は軽く夜の延長として自然に組み込まれる距離感。扉を開けた瞬間香りと音が一体となって迎え入れる。異国を思わせるレトロな意匠とネオンを帯びた灯りが重なりどこか隠れ家のような空気を纏う。視界の奥には調理場が広がりカウンター席では火入れや蒸気の動きが間近に感じられる配置。所作がそのまま臨場として伝わり料理への期待が段階的に高まる。6種の小籠包盛り合わせは蒸籠の蓋を外した瞬間に立ち上がる湯気が場の温度を引き上げる。フカヒレのような王道からトリュフを忍ばせた変化球までが一皿に収まりそれぞれが異なる香りの層を持つ。皮を破ると溢れ出すスープは旨みのバランスが整い口内に広がる感覚が滑らか。ひとつごとに印象が切り替わり単調さを感じさせない構成が続く。魯肉飯は甘辛く煮含めた肉の旨みが米と結びつくことで完成する一品。脂のコクはあるが重さに寄らず香辛料の余韻が穏やかに残る。噛み進めるほどに味わいが深まり強さと落ち着きが同時に存在した流れを支える役割を担う。イカとキクラゲとトマトの卵炒めは食感の組み合わせが明確。イカとキクラゲの弾むような歯応えに卵の柔らかなまとまりが一皿の中で交差する。トマトの酸味が全体を引き締め間に挟むことで流れに余白が生まれ次の皿へと意識が移行しやすくなる。台湾ソーセージのポテトサラダは定番にひねりを加えた構成。滑らかな口当たりの中に甘みと塩気が同時に立ち上がり後からソーセージの風味が重なる。単なる付け合わせには収まらず味の流れに変化を与え独立した存在として印象に残る。18時まで限定の台湾イチゴかき氷は細やかな氷が口内でほどけ果実の甘酸っぱさが広がる。甘さは控えめに収まり最後まで過度な重さを残さない。熱を帯びた料理との温度の落差が心地よく食後の余韻を静かに整える。酒類は幅広く揃いとりわけ台湾ビールの存在感が際立つ。軽快な飲み口のものから果実の香りを帯びたものまで展開があり料理ごとに異なる相性を選択できる。杯を重ねることで流れに変化が生まれアルコールの選択の自由度がそのまま体験の広がりへと繋がる構成。空間は終始活気に満ちているが声の重なりや動線が一定の調子で保たれそれぞれの席が独立した時間を維持する。接客は必要以上に介入せず料理の提供は滑らかに進み滞在の流れを遮らない。存在を主張しすぎない立ち振る舞いが空間全体のまとまりを支える。駅からの近さが入口のハードルを下げ異国の要素を取り入れながらも日常の延長として受け入れやすい設計。賑わいの中に統一感を保ち異国情緒を自然な形で体験へと落とし込んだ横浜において信頼できるお店。
《横浜で台湾夜市気分。女子ウケ抜群のネオ中華酒場》@グルメ大王横浜駅周辺は飲食店が本当に多い。その中でも、デートや女子会で「ここ知ってるとちょっとセンスいい」と思われそうなネオ酒場がある。それが蒸気集団。店内に入ると、蒸籠から立ち上る湯気と賑やかな雰囲気。どこか台湾の夜市を思わせる空気感で、横浜にいながら旅気分を味わえる。料理は中華・台湾系がベース。横浜中華街の老舗とコラボした小籠包など、名物メニューも揃う。今回いただいたのはこちら。・金魚鉢で台湾レモネードサワー(1,980円)・名物 焼き小籠包6種(1,485円)・とろとろ豚バラチャーシュー黒酢蒸し(1,078円)・アボカドと蟹サラダ(858円)・ふわふわ鉄板玉子焼き(803円)まず目を引くのが金魚鉢サイズの台湾レモネードサワー。見た目のインパクトも抜群で、テーブルに来た瞬間盛り上がる。名物の焼き小籠包は、外側は香ばしく中は肉汁たっぷり。食べた瞬間にジュワッと旨みが広がる。豚バラチャーシューの黒酢蒸しは、名前の通りとろとろ食感。黒酢のコクと酸味が脂の甘さをうまく引き締めていて、お酒が進む一皿。アボカドと蟹のサラダはさっぱりとした箸休め。そして鉄板玉子焼き。ふわふわとろとろの食感で、優しい味わいがクセになる。ドリンクは台湾のクラフトビールも豊富。この日は期間限定の「高知県産柚木サワー」もあり、さっぱりした香りが印象的だった。料理、雰囲気、ドリンク。全体的に女子ウケの良い要素がしっかり揃っている。横浜デートでお店を探しているなら、候補に入れておいて損はない一軒。気軽に台湾夜市気分を味わえるネオ中華酒場。ごちそうさまでした。
AKIRAの世界観とネオ中華でテンションMAX!蒸し料理も旨いが、鉄板で仕上げるふわふわ玉子焼きも絶品!!!蒸気集団@横浜駅 漫画、AKIRAの世界観で オシャンなネオ中華&台湾料理が堪能できる こちラにオープン以来の再訪。 秘密基地の様な小スペースなどもあるが 意外と居心地の良いカウンター席が多数。 平日の冷たい雨が降る夕方 OPEN時間にお伺いしたが 入店直後、ほぼフル満席になる人気店! イケメン店主と若いスタッフの 活気あふれる接客がとにかく心地よく 素晴らしい。 まずはクラフトビールや 見たことのないチューハイなどの缶が 賑やかに並ぶ冷蔵ケースから 台湾レモンサワーチョイスのスターティン! お通しは大根餅だが これがサクサクじゅんわりおいぴ。 そして名物の焼き小籠包は18時までの ハッピーアワーで全種6個が味わえる お得なお値段。 特にトリュフとカニ味噌が濃厚で 熱々、ブシュッとスープがうまうま。 サクサクなフライドオニオンに 半熟玉子と香味ハーブが効いた 台湾ソーセージの美味しいポテサラと、 鮮度抜群なブリのカルパッチョは バルサミコクリームソースで これまたお酒がススム君。 和牛ホルモンのセイロ塩煮込みは 蒸気集団ならではの逸品。 ぷりぷりに蒸されたホルモンと 甘いキャベツが絶品。 前回もいただいた ふわふわ鉄板玉子焼きは海老を トッピン具チョイスでプリとろ最強! 嫁ちゃんは米を欲して魯肉飯を〆に。 五香粉がしっかり効いたコロコロな豚角煮も 相変わらずうんめい。 自称ラおたオジさんの〆はモチのロン、 鶏と鴨の特製樽熟成しょうゆラーメンを。 ぎゅうぎゅうのお肉トッピン具がすんごい! 鴨スモークも炙りチャーシューも 酒が止まんない美味しさ。 かわゆいナルトとデカめんまもうんまー。 肝心のスープはトロっとした 濃厚な鶏と鴨がブレンドされたやつで レンゲが止まんない仕様。 麺もしっかりコシを残した中細麺で スープにドンピシャ! これは飲み屋レベルじゃ味わえない ハイクオリティーな一杯を心ゆくまで堪能!!! 最高やん〜♡ ちなみに、お会計はAKIRAの漫画に挟まった 伝票で、いくら高くついても 世代には刺さってしまう胸熱状態。笑 (漫画持ってるのに読んでしまう。) また近々寄らせていただきます! ご馳走様でした!!! 以下注文したメニュー 焼き小籠包6種盛り ¥1098(HA価格) 台湾ソーセージと半熟卵のポテトサラダ ¥638 本日の鮮魚のカルパッチョ ¥858 和牛ホルモンセイロ塩煮込み ¥858 ふわふわ鉄板玉子焼き ¥1243 (えびトッピング ¥440込み) 魯肉飯 ¥748 鶏と鴨の特製樽熟成しょうゆラーメン ¥1320 大根餅(お通し)¥438 青いレモンチェッロサワー ¥218(HA価格) 烏龍茶レモンティー割り ¥539 台湾ジンKAVALAN ¥880 烏龍茶割り ¥495
横浜駅西口から徒歩5分ほど。鉄板料理と蒸し料理を一度に楽しめる、ライブ感あふれる人気店「蒸気集団」。カウンター中心の店内は、目の前で料理が仕上がっていく臨場感が魅力で、鉄板の音、立ち上がる蒸気、香ばしい匂いまでが食欲を刺激する“ここでしか味わえない体験”があります。まず印象的なのがお通しの大根餅。注文してすぐに焼きたてが出てきて、外はカリッと、中はもちっとした食感で、これだけでお店のレベルの高さが伝わる一品でした。ふわふわ鉄板玉子焼きはトッピングを選んで自分だけのカスタムができ、目の前で手際よく仕上げられる様子を見るのも楽しい時間。名物の肉汁焼き小籠包は、フカヒレ・麻辣・正宗など種類豊富で、どれも小さなサイズながら肉汁がしっかり詰まった満足感の高い一皿です。佐土原麻婆茄子は旨辛でごはんに合い、魯肉飯、鶏レバーのごま塩、おつまみメンマなどのサイドメニューも丁寧に作られていて、どれを頼んでも外れがない印象でした。また、店内の冷蔵庫には台湾ビールや台湾フルーツビール、香港クラフトビールがずらりと並び、好きなものをセルフで取りに行くスタイル。珍しい銘柄が揃っているので、ビール好きの方には特におすすめです。スタッフさんの接客も非常に丁寧で、忙しい時間帯でも気持ちの良い対応をしてくださり、毎回満席の理由がよく分かります。さらにお会計は、大友克洋の名作漫画『AKIRA』の単行本にレシートを挟んで渡してくれるという遊び心まで。最後の最後まで楽しませてくれる素敵な演出でした。深夜まで営業しているため、しっかり食事したいときはもちろん、2軒目として軽く寄るのにも便利。料理・接客・空間・体験のすべてが揃った、また必ず訪れたくなるお店です。
横浜にある台湾料理屋さん。休日の16時ごろに訪問。スムーズに入れました。店内は、テーブル席多数のお店です。雰囲気がサイバーパンク感があります。12時から18時までハッピーアワーでお得に飲めます。飲み物は、入口付近にある冷蔵庫から自分で取ってきます。お通しで、大根餅が出てきたのですが、珍しいとおもいました。焼き小籠包、アンチョビフライドポテト、唐揚げ、青菜炒め、ルーローハンなどを注文しました。こちらも、美味しくいただけました。お会計は、現金、クレジットカード払いが利用可能です。
夜に伺いました。落ち着いた照明で雰囲気がよく、ゆっくり料理を楽しめるお店です。名物の小籠包は皮がほどよく薄く、噛んだ瞬間にスープが広がってとても満足感があります。蒸し立ての香りも良く、夜に食べると一段とおいしく感じました。他の点心も丁寧に作られていて、全体的に味の安定感があります。スタッフの方の気配りも自然で、料理の提供もスムーズでした。仕事帰りや友人との夜ごはんにちょうどいいお店です。夜風と小籠包の湯気がよく似合う素敵な時間になります。
| 名前 |
蒸気集団 横浜西口 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
045-534-8878 |
| 営業時間 |
[水木金月火] 17:00~5:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
〒220-0005 神奈川県横浜市西区南幸2丁目5−3 Ahc Minamisaiwai, 1F |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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九龍風でオシャレな内装に台湾式の自由に取って飲めるビールそして小籠包初めとした美味しいメニューの数々スタッフの接客も良く楽しく美味しいひと時を味わえました!!また行きます!!!