横浜の老舗、目眩くコース料理。
崎陽軒本店ビルの特徴
7階のエステに通い、心身ともにリフレッシュできます!
アリババのシュウマイ食べ放題が評判で、満足度が高いです!
1cc5000円のイタピタ注射整体で、効き目を実感できるサービスがあります!
4階の宴会場を使わせていただき、かつ美味しいお弁当もいただきました。崎陽軒といえば焼売なので、帰りに主人用にも購入。大喜びで完食していましたので、良かったです!
崎陽軒の焼売は大好き、お土産にも喜ばれる品です。価格も味も満足行くもの。去年のXmasパーティーでは家族の集まりにジャンボ焼売を注文しましたが孫ちゃんも息子家族も知らなかったので最高のサプライズになりました。大ウケでより楽しいXmas✨が盛り上がりました。元職場の近くが崎陽軒の本社ビルなのでレストランも良く利用し色々と楽しいグッズがあるのでお土産にも良いです。
交流会で5Fの宴会場を利用させていただきました✨5Fのマンダリンという会場と4Fのダイナスティという会場が宴会利用できるスペースです!横浜駅東口から出て、PORTA直結の場所にあります👌会場は豪勢な内装で、広々とした会場でした🙆♂️食事については弁当形式で出してもらったのですが、崎陽軒とえばシュウマイ!とっても美味しいです😋シュウマイ以外のおかずも美味しくてサクッとたいらげてしまいました🍖
私が子供の頃なので、もう45年以上前の話です。母の連れられて崎陽軒ビルでランチを食べました。子供心にその時食べた角煮が上手すぎて、今でも私が生涯で一番美味しかった感じたのは、そのとこ食べた角煮です。大人になってから行っていません。大切な思い出として、行かないようにしてますww
たまたま通りすがりに崎陽軒の本店ビルを見つけました。喫茶スペースや本格中華のレストランまで入っていて昭和を感じる建物でした。シウマイ弁当とシウマイを持ち帰りで購入。久しぶりのお弁当美味しかったです。
先日イベントで崎陽軒を利用しました。シウマイ弁当は販売されていませんでしたが、シウマイそのものはとても美味しく、本場の味を堪能できました。会場は中華料理を中心とした飲み放題形式で、料理は満足度が高く、特にワインは印象的でした。お酒自体は標準的ですが、料理との相性が良かったです。会場は広く、内装も豪華で、結婚式場としても使えそうな雰囲気があります。椅子もふかふかで長時間座っていても疲れず、快適に過ごせました。特別な場面にもおすすめできる会場だと思います。
歴史を感じる素敵な建物でした。今なら、70周年グッツが販売されています。
本店の中国料理店は、3階に個室があります。最初の中国茶から始まって、のコース料理街頂けます。途中名物のシウマイが出て来ます。どれもとても美味しいです。
友人に誘われて踏んだ横浜の地その名は崎陽軒そこで提供されたのは目眩くコース料理の品々そして出されたジャンボシュウマイバスケットボールほどある大きさのシュウマイには30個ほどのシュウマイがギッシリと詰まっており、パーティーやお祝いの場ではぴったりの一品。
| 名前 |
崎陽軒本店ビル |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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【横浜の老舗が紡ぐ、格調高き中華の饗宴】横浜駅直結、崎陽軒本店佇む「嘉宮」のお料理をパーティー会場の4階でいただきました。シウマイで知られる老舗が手がける格式高い中華料理店で、大切な会食やお祝いの席にふさわしい、クラシカルな空間と丁寧な料理が迎えてくれます。白とゴールドで統一された上品なテーブルセッティングに天井が高い優雅な宴会場でした。――――――――――✅ 昭和3年創業、崎陽軒が守り続ける伝統の技。 名物シウマイの食べ比べでは、昔ながらと特製、二つの個性を楽しめる贅沢な一皿が登場します。✅ 冬ビーツを使った鮮やかな紅色のフカヒレスープは、目にも美しく滋味深い味わい。 中華料理の奥深さと繊細さを改めて感じさせてくれる一品です。✅ レンコンともち豚のやわらか煮は、ナイフいらずのとろける柔らかさ。青磁色の壺で供される演出も美しく、毎年楽しみにする方がいるのも頷けます。――――――――――単なる中華料理店ではなく、横浜という港町が育んできた文化そのものを体現しています。まず目を奪われるのは、季節の盛り合わせ前菜。 クラゲの食感、トマトの爽やかさ、 そして小皿に盛られた高菜の風味。 ゴールドのふちどりが美しい白い大皿に、 彩り豊かな前菜が丁寧に並びます。続いて供される紅彩蟹肉翅は、 冬ビーツの鮮やかな紅色が印象的なフカヒレスープ。 蟹肉の繊細な甘みとフカヒレのなめらかな食感が溶け合い、 深みのある味わいを生み出しています。 ビーツという西洋野菜を中華料理に取り入れる発想に、 伝統を守りながらも新しさを恐れない姿勢を感じました。そして、崎陽軒と言えば外せないのが、 昔ながらのシウマイと特製シウマイの食べ比べ。 蒸籠で丁寧に蒸し上げられた二種類は、 それぞれに個性があり、食べ比べることでその違いがより鮮明に。 昔ながらのシウマイは素朴で懐かしい味わい、 特製シウマイはより旨みが広がります。季節野菜とバナメイ海老、北海道産帆立貝のソテーは、 柚子の香りが爽やかに鼻を抜ける一皿。 色鮮やかな野菜と、 ぷりっとした海老と帆立の食感が楽しく、 目にも舌にも満足感を与えてくれます。そして、この日最も印象に残ったのが、 レンコンともち豚のやわらか煮。 青磁色の美しい壺で熱々のまま供されるこの一品。 蓋を開けた瞬間に立ち上る湯気と香り、 そしてレンゲでほぐれるほどやわらかく煮込まれたもち豚。 ナイフは一切不要で、 口の中でほろりと崩れる柔らかさに、 長時間じっくりと火を入れた丁寧な仕事を感じます。 パーティー主催の方が「毎年この壺焼きを楽しみにしているんですよ」と話してくださり、深く納得しました✨五目中華おこわは、蓮の葉で包まれた姿が美しく、 開けば香ばしい香りが広がります。 もちもちとした食感と、具材の旨みが しっかりと染み込んだおこわ。パーティー利用でご挨拶があったため、ご提供いただいてすぐに口にすることができず温かい状態を逃してしまいましたがそれでももちっと感はあり美味しくいただきました。→今度プライベートの際は温かいうちに食べてみたいとより一層思いました!デザートのイチゴ風味のアンニンプディングは、 クリアなグラスに盛られた可憐な一品。 ほんのりピンク色の杏仁豆腐に、 イチゴのソースと生クリームが添えられ、 優しい甘さで幸せな余韻を残してくれます。崎陽軒本店「嘉宮」は、 横浜の歴史と伝統を大切にしながら、 現代の感覚も取り入れた稀有な場所。 格式ある空間で、丁寧に作られた中華料理を味わう贅沢な時間でした。