檜の植林に囲まれた急登。
山王山の特徴
サイクリング途中の立ち寄りスポットとして有名であること。
足利市名草下町に位置する自然豊かな鉱山の魅力。
鉱山見学を楽しむことで特別な体験ができる場所。
周りから見る山姿はなかなか立派ですが、登りは檜の植林の中で、山頂は石祠があります。展望はまったくありません。標高は370mです。足利百名山の12座の表示があります。山頂からは展望なしですが、信仰の山で周りは立派なので足利百名山になったのですかな?
サイクリングの途中訪問。このての峠は大抵開けた場所がほとんど無いのが現状なわけで、少しあるだけでも嬉しくなるもんだ。ただ、利用者が少いせいか苔と倒木と落石がパナイっね~
眺望はあまりないない(^_-)
| 名前 |
山王山 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
2.8 |
| 住所 |
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円錐形をしている山で、峠のアスファルト道に隣接した登山口からつづら折りで急登を登っていきます。踏跡はしっかりあるので迷いません。山頂直下は軽く藪があります。山頂には祠があり、広々とした敷地はありますが、木々に囲まれていて眺望はありません。そのまま抜けると、名草の須花山に続いているバリルートがあります。