くす公園のシンボル木。
医王寺跡のクスの木の特徴
医王寺跡のクスの木はくす公園の主として存在感抜群です。
旧第二小学校の歴史を感じさせる大きなクスの木が魅力的です。
麓小学校時代に植えられた貴重な文化財として親しまれています。
「くす公園」の主として、枝を開けっ広げ、でかい顔でのさばっている。樹の下を良く見たらチラホラと黒っぼい実が落ちている。花は確か黄色ッポイ小さな花だったような記憶があるが、遠いガキの頃に神社の境内のクスに登つた時の記憶だから、アヤフヤだ。いまのガキは木登りなんて見向きもしないからなあ…。近くにはサクラの古木もありました。
旧第二小学校のシンボル木造の校舎は取り壊されたけれど、この木が残って良かった。
| 名前 |
医王寺跡のクスの木 |
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| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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このクスの木は、麓小学校時代に植えられました。