淡路島・国生みの神社で心穏やかに。
淡路國一宮 伊弉諾神宮の特徴
日本最古の神社『伊弉諾神宮』で神話の世界に浸れます。
国生み神話に登場する神様をお祀りした聖地です。
美しい自然に囲まれた静かな雰囲気が魅力的です。
駐車場が2か所ほどあり、一番近い所は停められる台数も少なく、1台のスペースも狭く、そこに入るまでの道も狭い。2026年3月上旬の週末に行きましたが、お昼少し前に行き、少し並ぶだけで停車できましたが帰る時はメイン道路まで列ができていました。誘導員・警備員はいない。中は広くゆったり。雰囲気も良く、絵になるところも多い。売店も1か所ある。育毛(?)などの頭髪感謝碑もあり、関係企業の名前が面白い。他に夫婦円満のスポットもある。入場チケットはない。
とうとうたどり着いた憧れの神社のひとつです🥰日本最古のひとつで、国生みの二柱神が祀られている由緒正しい伊弉諾神宮『聖なる杜』です。朝の優しい光に包まれ、凛とした格式あるお社で時間の流れを感じさせて頂きながら静かに向き合う事ができ、とても清々しい気持ちになりました樹齢九百年の『夫婦の大楠』は、二柱の御神霊が宿り給う御神木としてパワーを、放生の神池では静寂の中でパワーを共に頂く事ができました。ありがとうございます😊感謝❣️
お正月に、夫婦で伊弉諾神宮へ行ってきました。前から一度は行ってみたいと思っていた神社で、実際に訪れてみると想像以上に空気が澄んでいて、とても気持ちのいい場所でした。ここは『古事記』に出てくる国生み伝説の神様、イザナギとイザナミが祀られている神社だそうで、縁結びや夫婦円満のご利益があると聞き、夫婦でのお正月参拝にはぴったりだなと思いました。境内で特に印象に残ったのが「夫婦大楠」。二本の大きな楠が寄り添うように立っていて、とにかく立派でした。お土産には夫婦箸を購入。せっかくなので、今年はこれで仲良くご飯を食べようと思います。ただ、お正月は参拝客が多く、駐車場が少し狭めなので早めの時間に行くのがおすすめです。のんびりお参りしたい方は特に要注意です。
開運バス🚌💨ツアーで急遽、決まって行った伊弉諾神宮。凄い雪の中✨参拝させていだだきました。夫婦の大楠の前に行くと晴れ☀️てきてとっても、穏やかな気持ちになりました✨凄く、パワーをいただけ💪ました😊。御朱印帳、持参でないと印刷の御朱印になるので御朱印帳を持って行かれるといいと思います♡♡
淡路島に来たならぜひ訪れたい場所です。古事記によれば、伊弉諾尊(イザナギ)と伊弉冉尊(イザナミ)が最初に生んだ国土が淡路島とされ、国生み神話ゆかりの地に鎮座するのがこの伊弉諾神宮。日本最古の神社とも言われています。社殿は立派で神聖な雰囲気が漂い、境内全体が厳かな空気に包まれています。悠久の歴史を感じながら、日本の始まりの地で参拝できたことに不思議な感慨を覚えました。
【はじまりと再生の神様⛩️】【境界線にいる人が呼ばれる場所⛩️】淡路島の神様にご挨拶。本州と四国のあいだ。海と陸の境目。現実と神話の境界。——境界線を生きる人が、呼ばれる島。伊弉諾命は、生む・失う・穢れる・祓う、そして もう一度、立つ。この一連をすべて引き受けた神様です。派手さはないけれど、空気がとても澄んでいる神社。境内に入ると、不思議と気持ちが静まり、お願いごとをするというより、「ここに来させてもらったな」と自然に思える場所でした。伊弉諾命は“はじまり”と“再生”の神様。何かを得るというより、余計なものがそっと落ちて、本来の自分に戻る感覚があります。伊勢神宮や湊川神社が好きな方には、きっと感覚が合うと思います。気持ちを整えたい時、人生の節目のタイミングにおすすめの神社です。🏷️#伊弉諾神宮#淡路島#日本のはじまり#国生み神話#神社巡り#神社好きな人と繋がりたい#パワースポット#心が整う場所#静かな神社#節目に行きたい場所#自分に戻る時間#がーりーMAPJOURNAL
イザナミノミコトのお話を、昔話や絵本で見ていたので面白そうと思ってきました。綺麗な神社でした。無料駐車場です。お守りを買う時に、無知なので、若い巫女さんにご利益を伺ったところ、一般的なはだみ用のお守りですと言われて、ん?はだみとは?意味がわからないと思いました。肌身離さず持っとくお守りってことかな?と解釈しましたが、こちらが、どういう意味ですか?と聞いてもそれ以上は口を開いてくれなかったので困りました。笑顔もありませんでした。怖いなぁというイメージです。それを除けば、神聖な空気で良かったです。
遠方から旅行の際にずっと行きたかった伊弉諾神宮に参拝が叶いました。神戸方面から海を見て、気持ちがすっきりしてから、行きました。実際に行ってみると、優しい気が流れる癒やされる神社でした。神社内のお店で購入したみかん🍊を旅の間にいただきました。参拝できて、本当に良かったです。
伊弉諾神宮(いざなぎじんぐう)は、兵庫県淡路市多賀に位置する、淡路國一宮として知られる古社です。日本神話において、国生みをした伊弉諾尊(いざなぎのみこと)と伊弉冉尊(いざなみのみこと)の夫婦神を主祭神とし、特に伊弉諾尊が最後に幽宮(黄泉の国から帰還後の住処)とした地と伝えられています。夫婦大楠(めおとだいくす)は樹齢約900年、幹周り約12mの夫婦のように寄り添う2本の楠で縁結び・夫婦円満のパワースポットとして知られています。陽の道しるべは春分・秋分の日に本殿から日の出が拝める「陽の道しるべ」として知られ、古代の天文観測との関連も指摘されているそうです。神秘的な雰囲気に包まれた、古代ロマンを感じる神社です。
| 名前 |
淡路國一宮 伊弉諾神宮 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0799-80-5001 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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日曜日に参拝しましたが、午前中だったので近くの駐車場も空いていおりスムーズに駐車できました。何年ぶりかに伺ったのですが、参拝者も増えて、御朱印には社務所が開く前から何人か並んでいました。参拝後に御朱印を頂いたのでそのころには人もまばらで待たずに頂けたので良かった。参道も御社もトイレもきれいに手入れされた素敵な所です。