粟野アートフェスで響く、生演奏の魅力。
旧粟野中学校の特徴
粟野アートフェスティバル2023でのアコースティックギター生演奏が魅力です。
『永遠のゼロ』のロケ地として名高い、歴史的な木造校舎です。
中山間部の豊かな自然に囲まれた、懐かしさを感じるスポットです。
昭和24年建築、平成15年閉校となった木造校舎が保存されています国登録有形文化財基本的に内部の見学は出来ません行ったらたまたま粟野アートフェスティバルと言うイベントが行われていたので中を見学出来ましたイベントは11月8日〜23日まで月曜火曜は休み10:00〜16:00まで開館チケットは500円アーティストの方々には大変申し訳ないのですが芸術は全く理解出来ないので、旧校舎をメインに見学させてもらいました。
良い。外観だけでも十分楽しめる。
駐車場あり。通常は立ち入り禁止のようです。
映画やドラマのロケ地として何度も使われている場所でなかなかに見栄えする大きな木造校舎が現存します。毎年11月中旬に開催される「粟野アートフェスティバル」においては予約不要、無料でここの内部に立ち入りできます。今年(R7=2025)のテーマは「鹿沼・粟野今昔写真展」11/8~11/23開催予定です。
アートフェスで伺いました。アートは詳しくないですが、校舎そのものがアートでした。映画やドラマなどのロケで使われるのも納得です。
アートフェスティバルが開催されていました。素敵な作品がたくさんありました。
廃校になっていますが、古き良き時代、懐かしさを感じられる良い学校で、いつまでも大切に残してもらいたいと感じます。映画等のロケ地にもなっていて、知る人ぞ知る中学校です。粟野アートフェスティバルのメイン会場にもなっていて、2025年11月にも開催されています。自分はマルシェの出展者として参加させて頂いていますが、会場の雰囲気も良く、、スタッフさん&出展者の皆様がとても親切で、良いマルシェだと思います。2025年は11月23日まで開催されているので、気になる方はチェックしてみてください。(お休みとなっている日にちもあるので注意。最終日の23日も出店していますので、よかったら覗いてみてください。)(R7年11月17日)
粟野アートフェスティバル2023のゲリラライブでアコースティックギター弾き語りするというので小川倫生さんの生演奏を聞いてきました。大変素晴らしかった!旧粟野中学校は映画のロケで使われることも多く昭和にタイムスリップしたかのよう。ただ当日は完全に冬の気候で暖房もないことから寒かった。次回からはせめて演者のそばにストーブくらいは置いて欲しいところ。客先は満員でアンコールまで付いてきて聞き応えバッチリでした。教室に展示されているアート作品も面白かったです。
『永遠のゼロ』のロケ地です私の小学校中学校は、まさしく木造二階建て、中山間部でも当時は一学年二クラスで80人はいたな。今は10人程度でこれ以上少なくなったら複式になる。鹿沼は廃校も現役も木造で素晴らしい。現役で言うと、鹿沼北小学校と粟野小学校がスゴい。木材は地元の財産区から寄付された杉檜だし、製材も地元で出来る。ただ、耐震性が大変なので、宇都宮の設計事務所が苦労したそうです。県外からも見学に訪れているそうで。森林税もあるのだから、もっと公共の建築物に予算を使って欲しいなぁ。
| 名前 |
旧粟野中学校 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| HP |
https://www.city.kanuma.tochigi.jp/0298/info-0000003408-1.html |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
催し物で訪れました。手入れが行き届きとても良い旧校舎です。いつまでも残して貰いたい建物。