友ヶ島の静寂、ラピュタの世界。
第3砲台跡の特徴
友ヶ島の最大規模の砲台跡で、探索する価値大です。
ラピュタの世界観を感じられる幻想的なスポットが魅力的です。
整備されていない山道を歩くため、トレッキングシューズが必須です。
想像以上に素晴らしいです。しかも地下壕はこれでもかというぐらい、多くあるし、ランタンがいい味わいをしています。
明治の遺構、第3砲台周辺は保存状態も良く見応えがあります。かなりのがれ場を登るのでくれぐれも歩きやすい靴と服装を。帰りの船待ちですれ違ったハイヒールのロングブーツ、ミニスカのお姉さん、登れたかな?
本土から船で渡り、山道を登り、砲台跡を巡るまでのすべての行程がとても楽しかったです。ただしかなり歩くので、体力に余裕のある日に訪れることをおすすめします。事前にレビューを読んでかなりの暗さを覚悟していましたが、中にはランプも設置されており、携帯電話のライトで十分対応できました。水筒と軽食は必須です。冒険感満載で、遺構も大変興味深く、良い思い出になりました。
友ヶ島で1番見応えのある場所でした。時間がない方はここだけ見て帰っても良いと思います。友ヶ島には他にも砲台跡はありますが圧倒的に第三砲台跡が良かったです。友ヶ島にある全部の砲台跡を見て回ると相当な時間と体力が必要になるので帰りのフェリーの時間を考えて巡ってください。アップダウンもかなりありますし石ころが散乱した山道を歩くようになるので距離が近くても時間がかかります。私が友ヶ島に来た日は11月ですが臨時便対応のある日で行きも帰りも1時間おきのフェリーがありました。お陰で予定より早く着いて早く帰れました。
非常に保存状態が良くて、雰囲気も素敵でした。今は木々に囲まれていますが、昔はどんな姿だったのか知りたいです。
念願の友ヶ島のラピュタへ!ただ、広いのでフェリーの時間は要注意⏳
友ヶ島の中で一番の見どころだと思います。雰囲気は最高です。暗い所があるので足元注意です。スマホのライト使用しましたが、懐中電灯があるともっとよいかも。
島内に残る5か所の砲台跡のなかで最も規模が大きい第2次世界大戦終戦後に大砲は処分されたが、現在は戦争遺産として自由に見学することができる砲弾貯蔵庫や揚弾装置などが設けられた地下施設への立ち入りも可能。
友ヶ島散策に欠かせないスポット想像より広いので探検した気分になれます。
| 名前 |
第3砲台跡 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
073-435-1234 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| HP |
http://www.city.wakayama.wakayama.jp/kankou/kankouspot/1027585/1027587/index.html |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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明治時代に作られた砲台跡薄暗いレンガ造りの建物が非日常の世界へといざなってくれる中は暗いので懐中電灯があった方が良い所々照明があるので無くてもギリいけるかな?最近のスマホは性能が良く明るく見えるが実際は写真よりかなり暗い。