百観音のご利益、隠れたスポット。
金山百体観音(金山百観音)の特徴
金山百体観音周辺は自然が豊かで隠れたスポットです。
熊出没注意のエリアで、登山客には警戒が必要です。
助川山市民の森から高鈴山までの道がアクセスに便利です。
隠れたスポットです、見ても良いかも。
この付近は熊出没注意令和3年7月31日(土)午前8時15分頃、茨城県日立市諏訪町( 助川山市民の森から高鈴山までの登山道で、金山百体観音から約10分登った辺りで遭遇しました。 体長は約70センチ、黒色。 登山道を横切るかたちで、右から現れて、正面で立ち止まり、左に逃げて行きました。約2メートル程の距離でみているので熊(子熊)で間違いないと思います。
昔この辺りは金の発掘が盛んだった事と、西国・秩父・坂東の観音霊場の合計が100という事が名前の由来です。ここでお参りすると100ケ所分のご利益が得られる……はずですよね。(•‿•) ちなみに祀られている3宇の石祠は三熊野ではないかと言われています。
| 名前 |
金山百体観音(金山百観音) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
百観音を巡拝したのと同じご利益が得られるとてもありがたいスポットそこそこ山道を歩かないとこられません。