赤いトラス橋の下で感動を!
関越自動車道 片品川橋の特徴
片品川橋の赤い外観が印象的で、訪れる価値がある。
スキーキャリアを積んだ車が行き交う、懐かしい光景が広がる。
橋の下から眺めるのも新鮮で、別の楽しみ方ができる。
今から32年前1990年12月30日の早朝、日の出前、関越道下り線でユーミンの月曜日のロボットを聴きながら片品川橋走行中スキーキャリアにスキー板を積んだ車が列をなして走行しているのを見て超感動した。
赤い外観の大トラス橋。有名な沼田の河岸段丘を跨ぐために架橋されている。土木学会田中賞という、素晴らしい賞も受賞している。(詳細はググって下さい。)青空の中で見上げると抜群に映える。ここまで高い位置に道路があるのは、以前下流の綾戸に大きなダムを造る構想が有り、そのダム湖の上を通すためだったとの噂もあるが、単なる噂である可能性が高いとされている。
| 名前 |
関越自動車道 片品川橋 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
5.0 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
たまには下からもええで!