天然の温泉と釣りが楽しめる。
道の駅 きつれがわの特徴
国道293線沿いに位置する、温泉街の道の駅です。
併設された温泉施設は500円で入浴可能です。
夕方に訪れるとよさこいのイベントが楽しめます。
道の駅きつれがわ 東北道矢板インターから15キロとアクセス抜群。川遊びやバーベキュー施設併設しており、子供も楽しめます。700円で美人の湯で有名なきつれがわ温泉にも入れます。
道の駅きつれがわは、荒川と内川が合流する付近にあり、景色ががとても良いところです。規模的にはそれほど大きくはないのですが、農産物直売所、銘菓・名産品の品ぞろえは豊富なので、喜連川温泉を利用するたびに立ち寄って買い物をしてしまいます。敷地内にはラーメン屋さんや、外にも売店があるので、食事をするのにも便利です。また、日帰り温泉施設や足湯もあるので、疲れた体を癒すには、とても良い施設です。
道の駅としては敷地はそれほど広くなく、けれども魅力がギュッと詰まっています。足湯もちゃんと足を洗う場所があり、ジャグジーの様に泡が出ていて温度は42度位でしょうか。かなり温まります。お土産屋にあった温泉パンはレンジで30秒温めてたらフッカフカでとても美味しかった。お勧めです。ジェラートも美味しかったです。温泉施設の屋上に登ると広く景色が眺められ、桜の季節は相当綺麗な景色が見れそうです。
野菜直売店が新しくなっており、賑わっていました。足湯や日帰り温泉もあり、キャンパーや車中泊の方にはもってこい。ジェラートは、生イチゴを食べましたが美味しかったです。食事処のポーク料理はお肉が柔らかく女性の元気なおもてなし。是非カツを食して貰いたい。美味しい😋小砂焼をする際は又立ち寄らせて頂きます☺️
ここで購入したイチゴがとても甘くて美味しく、さすが地元の農産物だと感じました。施設内には温泉や気軽に利用できる足湯もあり、ドライブの休憩にもぴったりです。さらに外には鮎の塩焼きや団子などを販売しているお店もあり、食べ歩きも楽しめます。ちょっとお洒落なカフェもあって、道の駅とは思えないほど充実した雰囲気でした。見どころも多く、つい長居してしまうような魅力のある道の駅だと思います。
ここ最近では当たりの道の駅でした!温泉施設、足湯、食物も美味しい!アユのヤナも近くに隣接していて色々なものがギュッと詰まったとても良かったです。また是非来たいです!!
いつも前の国道を素通りするだけでしたが、初めて寄ってみました!思っていたより小さいなと感じました!入口の脇で鯛やきを売っていて、小倉あんとサツマあんを買いましたが普通サイズの2枚重ねたくらい厚みが有り(何だ、凄い!)とビックリしました!隣りでメンチカツも売っていて美味しそうでしたが、道の駅の中でラーメンを食べた後なので我慢して帰りました! 足湯と温泉も有り入りたかったですが、人がいっぱいでしたのでまた次回にしました!足湯は無料です!温泉は¥700でした!
テレビでもやってる名物きつねのたまご素晴らしく美味しかったです。温泉もあるし素晴らしい道の駅の一つ。
2026.1月初旬の日曜日、初めての訪問です。広い駐車場は満車状態、辛うじて第二駐車場にイン、産直とお土産、そしてお食事処が共存した建物の隣に喜連川温泉が構えています。露天風呂やサウナも併設され、ちょうど良い湯加減の41℃設定、湯船にゆっくり浸り全身ポカポカ、設備も整った言わばスーパー銭湯をイメージした施設の温泉でした。入浴料中学生以上700円、下足と脱衣場のロッカーは100円を投じてロック、解除すると100円が戻ります(無料)
| 名前 |
道の駅 きつれがわ |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
028-686-8180 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 9:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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地元の野菜、特産品、お土産、オリジナル商品、弁当まで取り揃えています。奥にはフードコーナーがありました。別棟に飲食店があり、ゆっくりごはんを食べて休憩もできます。またここの温泉施設がコスパが高く、温泉はもちろん、休憩コーナーがあり2千冊のマンガを用意しています。道の駅で買ったものなら、ここで飲食OKです。温泉施設から出て戻ってこれるそうです。※喜連川温泉は、全国に誇れるほど良質なナトリウム塩化物質で、日本三大美肌の湯に選ばれたそうです。寝湯やジェットバスを備えた和と洋の雰囲気の異なる浴室は、内湯、露天風呂、サウナ、水風呂があります。[Wiki引用]関東地方の道の駅では最初に喜連川温泉を利用した日帰り入浴施設を設置した施設である。20時までは歩行浴プールやジェットバスなどのクアハウスも開設されており、水着持参であれば入浴料のみで利用可能である。当時の花塚發喜連川町長の親族夫妻(SMC創業者)による私財拠出によって温泉掘削が行われ、券売機横に名誉町民となった同夫妻のレリーフが飾られている。2017年4月20日、野口雨情が過ごした大正時代をテーマとした内装で飲食店と物販店が入居する新館を増築し、リニューアルオープンした。