和歌の浦で mystiqueな安産祈願。
鹽竈神社の特徴
和歌の浦に鎮座する鹽竈神社は洞窟の中に佇む神秘的な場所です。
安産祈願で知られるこの神社は、夫婦松が魅力を与えています。
不老橋のすぐ近くに位置し、お礼参りや家内安全の参拝にも最適です。
神社巡りの途中で立ち寄りました。洞窟のような少し変わった造りで、ひんやりとした空気と静けさが相まって、とても幻想的で美しい場所でした。写真では伝えきれない神秘的な雰囲気があり、心が落ち着きます。また、玉津島神社の方で御朱印やお守りを授与していただけるため、先にそちらを参拝することをおすすめします。安産などのご利益がある神社とのことで、親子お守りというものがありました。小さく可愛らしく、温かみを感じるお守りで、ぜひ親子でお持ちいただきたい一品だと感じました。ちなみに親子お守りは2000円となっておりました。
玉津島神社に立ち寄った際に近くにあったので参拝させて頂きました。安産と子授けの神社らしく私にはご利益はなさそうでしたが参拝させて頂きました。駐輪場は無く道路沿いにあるので近くの玉津島神社か少し北に行くと駐車場があるのでそこに停めて訪れると良いと思います。神社自体は凄く小さな神社ですが岩をくり抜いたのか、元々あった穴の中に社殿を作ったのか分からないですが特別感のある神社です。周りには和歌の浦に関する名所や神社が点在するので散策するのもオススメです。不思議なパワーか満ちているような感覚の神社でした!
「輿の窟」と呼ばれた岩穴に鎮座していて、安産・子授けの神として篤い信仰を集め、御祭神には、鹽槌翁尊(しおづちのおじのみこと)祓戸大神四座(はらへどのおおかみよざ)です。平日だったので、参拝者は少なかったです。
鹽槌翁尊を御祭神とする神社。創建は1917年で玉津島神社から分かれる形で神社となった。社が造られてからの歴史は浅いが古くから信仰はされていました。御利益は安産と子授け。境内は狭く社務所はあるが基本的に無人。神輿を置く場所だった輿の窟と呼ばれる岩壁奥に本殿があります。管理は玉津島神社となり安産祈願もそちらで申し込む。多産の犬にあやかり安定期に入った5カ月目の戌の日が良いとされるが、別に拘らなくでもいいようです。駐車スペース無し。神社はカーブの手前にあり路駐は厳禁。玉津島神社に停め徒歩で訪れるのがオススメです。
和歌浦天満宮と紀州東照宮の後に参拝。車は玉津島神社の東側の鳥居をくぐったところの駐車場に10台ちょっとばかし。タイミングが悪ければ満車。玉津島神社の南側鳥居から歩いて数歩。道路は車の往来が激しく、路側帯も狭いので注意が必要。安産祈願とあるが、健康長寿もある。御朱印は玉津島神社の社務所で拝受できます。玉津島神社社務所兼鹽竈神社社務所となります。書置300円で拝受しました。平日ならば直書きらしいです。(2024年10月14日現在)
駐車場🅿🚙は無料の【玉津島神社】に停め歩いてきました。人的建造物は鳥居と小さな社があるだけでした。洞窟を構成する岩が【湾曲していて模様になっており】和歌山では珍しくないのかもしれませんが、個人的にはこう言う岩は見たことがなく、模様が綺麗だと思った。洞窟の入口付近には【岩の割れ目から松が生えている】のが、龍🐉が居ているかの様に思い、凄いと感じました。見る箇所は少ないですが、見る人によって、色々感じ方が変わり、自然の力が凄いと感じる神社だと思いました😌
車で通りすがった際に目にとまって、佇まいがとんでもなく素敵だったので立ち寄りました。すごい岩肌だな〜木みたいな岩だな〜と思っていたら伽羅岩という名前の岩だそう。伽羅香木に似ているから伽羅岩!なるほど!と、大納得です。神社自体はこぢんまりとしていますので参拝はすぐに済むと思います。素敵な神社でした。また伺いたいです。
和歌浦不老橋の前にあります!安産・子授け、不老長寿、漁業豊漁の神様です。洞窟のような感じの場所に、本殿、拝殿があり、御祭神が祀られてます。
和歌山市和歌浦中に鎮座する鹽竈神社です。御祭神は塩槌翁尊。大正6年(1917)、鹽竈神社は玉津島神社の祓所から神社になりました。安産・子授け、不老長寿や漁業豊穣、航海安全の神様として信仰されてきた神社で、「しおがまさん」の愛称で親しまれています。ご神体の塩槌翁尊は輿の窟(こしのいわや)という岩穴に鎮座します。
| 名前 |
鹽竈神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
073-444-0472 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 9:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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かつては波打ち際にあり、海蝕によって自然に形づくられた洞窟に鎮座されたのだと思います。内部で二方向に分かれていてどちらにも御神体が置かれているのでしょうか。不思議な作りです。御朱印や御守りなどの授与品は玉津島神社社務所で扱われていました。