江川せせらぎ緑道の桜並木。
江川せせらぎ緑道の特徴
江川せせらぎ緑道では、美しい桜とチューリップが見られます。
横浜市都筑区南部を流れる江川沿いに広がる約1kmの緑道です。
都筑水再生センターから流れる水が特徴の自然豊かなスポットです。
桜の季節にはかかせない場所です。桜の他にチューリップも植えてあり、目をなごませてくれました。
この江川は小川ですが整備されてて桜並木の真ん中に流れています。春の小川は両岸に桜とチュリップが咲いてて、散歩しても気持ちが良い緑道です。
4〜5年前にわんこのお散歩友達のママさんに教えてもらった場所。この時期は桜とチューリップと菜の花、そして水仙も咲いていて、とても綺麗な所です😊カミさんもお気に入りで、教えてもらってから毎年行ってます。おすすめですが、駐車場があまり無いのと、トイレも近くに有りません😵近くのコンビニへ行ってトイレを借りるしかないかなと思います。あと、ちょっと離れた所にホームセンターがあるので、そちらへ行くのもありかなと思います。
いつか行ってみたいと思っていたので、遠かったのですが行ってみました。桜もチューリップも満開で、とても美しい景色でした。思ったより延々と続く、桜のトンネルが素晴らしかったです。カラフルなチューリップも、可愛らしいですね。2026年 4月3日。
横浜市都筑区、住宅街の中に静かに流れる「江川せせらぎ緑道」は、まさに“知る人ぞ知る癒しの小径”。東方町の一角にある入口から足を踏み入れると、そこは都会とは思えないほど緑に包まれた空間。水のせせらぎと、鳥のさえずりが心地よく響きます。この日は晴天に恵まれ、家族連れや散歩中の犬たちにすれ違いながら、のんびりと散策。川沿いの石畳や木製の橋がちょうどよい風情で、途中にはベンチや東屋もあり、ちょっとした読書にもぴったり。春は桜並木、夏は水辺の涼しさ、秋は紅葉と、季節ごとに表情が変わるのが魅力です。特に感心したのは、自然を活かしながら整備が行き届いている点。植栽の配置や川の流れの音量、遊歩道の幅など、細やかな配慮が感じられます。プロの視点から見ても「人と自然が共存する設計」が見事。次はどの季節に訪れようか…そんな気持ちにさせてくれる場所。「江川せせらぎ緑道」、横浜の静かな休日を過ごしたい方に、心からおすすめしたいスポットです。
いつもランニングで利用しています。桜の季節は短いですが、とても綺麗で心が洗われます。木によって生育状況が異なるので、時間差で花見を楽しめます。
2025年04月06日(日)の様子です。あと2〜3日は見頃でしょう。入学祝い記念写真撮影に沢山の方が来てました。駐車場はありません。路上駐車はダメですよ。 IKEAやロピアで買い物して少しの間🅿️に停めて行くのがいいでしょう。
2025年04月平日にいきました。駐車場は近くのIKEAに止めて歩いて行きました。帰りにIKEAでご飯食べれるし距離も遠くないのでおすすめです。滞在時間は写真撮りながらでしたので1時間くらいは歩きました。とてもキレイです。鳥や魚もいるので自然を堪能できます。雨の次の日は足場が悪くなるので気を付けましょう。
美しいℬℯ𝒶𝓊𝓉𝒾𝒻𝓊𝓁さくら🌸とチューリップ🌷が見れるところがあると言うので「江川せせらぎ緑道」にやって来た✌️・横浜市都筑区南部を流れる江川沿いに、約1kmにわたって続くのが「江川せせらぎ緑道」。・「つづきみどりと花の名所25選」の1つで、散策しながら四季折々の花を眺められる穴場スポット🌸。・春には約200本のソメイヨシノ🌸が開花。そのハイライトとなるのが前耕地橋周辺。この辺りには約1万3,000本のチューリップ🌷🌷🌷が愛護会会員や地域の小学生、企業の人々によって植えられていて、見頃の時期が重なると、ピンクのさくら🌸と色とりどりのチューリップ🌷の競演が楽しめる❣️❣️❣️● 今日は絶好の快晴☀️.°☀️🌈暖かな日和。青~~い空にさくら🌸に色とりどりのチューリップ🌷♡、黄色🟡に染める菜の花なども咲いて、江川せせらぎの音色等も含めて、このコントラストは「つづきみどりと花の名所25選」は言うに及ばず「全国一」と言って良いほどの美しさ絶景である👌‼️❣️❣️❣️🟧 さくら🌸3月下旬~4月上旬、チューリップ*.🌷.*4月上旬。
| 名前 |
江川せせらぎ緑道 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
045-664-2525 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP |
https://www.city.yokohama.lg.jp/tsuzuki/shokai/midokoro/midokoro-03.html |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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●サクラがとても綺麗と聞いてましたが行き損ねて、4月末に行ってみたら、それはそれで美しい光景が待っていました●網を持って生き物を採ろうとしているひと、ザリガニ釣りをしている人がいました。「魚は勝手に採ってはならない」と注意書きがあります●自然が有り余る時代なら、好きなだけ生き物を採っては持ち帰って飼育することができたのに、今は大切に現状を守り増やしていくことが優先すべきですね●昭和40-50年代は田んぼ地帯だったのでしょうか…田舎が開発されていく姿をを知っている人にとってはとても懐かしい場所だと思います●維持管理している人や組織の方たちに、敬服と感謝を申し上げます。