大正11年製の市電、川崎の宝。
川崎市電702号の特徴
大正11年製の川崎市電702型が展示されています。
東京から買い取られた歴史ある車両を見学可能です。
かつて走っていた電車の雰囲気が楽しめるスポットです。
たまたまマップで見つけたので見に行きましたこの電車が走ってる時を見たかったな。
川崎市電702型大正11年製で東京で使われてた車両を川崎市電として買い取ったらしいです。
| 名前 |
川崎市電702号 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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2023年12月2日行きました。昔、市電と京急大師線が繋がってループしてたとかしようとしてたとかという動画で実物がここにあると知り、見に行きました。大師線との接続の関係で標準軌で作られているためなのか路面電車の割には大柄で普通の電車とサイズ感が変わらないなと感じました。車で行ったのですが、公園に無料の駐車場があって助かりました。