藤原鎌足も見間違う、月夜見の桜ケヤキ。
月夜見のサクラ(ケヤキ)の特徴
樹齢600年以上の巨木、幹回り10メートルの存在感が圧倒的です。
ケヤキが美しく、桜と思わせる特徴がユニークです。
那須山を背景に眺める絶景は訪れる価値ありです。
藤原鎌足のころ、この木ないでしょな。笑。
立派なケヤキの巨木。なんで月夜見の『サクラ』なのかは、横の看板を読めば分かります。周囲は個人所有の畑?のような所で、駐車場もないのでゆっくりはできないかな。いつか整備されたらいいなと思います。
昔々、藤原鎌足が月明かりの晩に満開のサクラと見間違えたという伝札のあるケヤキの巨樹。樹齢600年は計算が合わないような・・・(^^;)。現在でも元気に四方へ枝を伸ばして緑葉をたくさんつけています。2022.6.4 訪問。
樹齢六百年以上、幹廻り10メートルこれほどの巨木は中々お目にかかれない。桜の名前が付いていますがケヤキです。
見事な槻です。公園の隣にありました。桜と見間違えるそうで、是非桜が咲く頃に来てみたいです。
ケヤキなのに、サクラに見えたので、この名前になったそうです。😅
那須山が綺麗でした⭕
「月夜見の桜」と言いつつケヤキの巨木。白河市の天然記念物です。確かに、桜の季節に月明かりの中で見たら勘違いするかもしれない。
| 名前 |
月夜見のサクラ(ケヤキ) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
樹齢数百年のケヤキが一本あるだけです。