猿供養寺への冒険道!
高禅寺のスギの特徴
奈良時代から鎌倉時代にかけての寺院跡です。
山側からのアクセスは藪や急斜面があります。
用水路の橋を渡ると山に入ることができます。
行き方が分からず山側からそれっぽい道に見当をつけて行ったのですが途中で道がなくなり藪や急斜面を少し進んだところで危険なので引き返しました次に用水路に架かっている橋を渡って山に入りましたがすぐに道がなくなり藪とクモの巣に苦労しながら進んで行くとなんとか辿り着くことができました。帰りはちゃんとした道があったので何処に出るのか分からないまま進むと神社が現れさらに進むと民家近くの道に出ましたもし行かれる方は道順を写真に撮ったので参考にして下さい遠回りして汗だくになりましたが苦労した甲斐がある良いスギでした。
| 名前 |
高禅寺のスギ |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
5.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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かつて奈良時代の718年から鎌倉時代初期の1201年まで上越市板倉区東山寺・猿供養寺を拠点とした山寺三千坊に属する真言宗寺院であります。現在は無住という事です。