ひな祭りの花手水で癒される朝。
立江八幡神社の特徴
吹筒花火が美しく、祭りの日は特別な体験ができる場所です。
子供の頃遊んだ懐かしさを感じる静かな境内が魅力です。
月一のお詣りが待ち遠しくなる、落ち着いた雰囲気が漂う神社です。
朝のランニングで参拝しました(^_^)広くてきれいな境内で、砂利が敷かれているので、走るたびに鳴る砂利の音が心地よかったです♪また、花手水がとてもきれいで、手入れをしてくれていた人とも挨拶ができて、とても気持ちいい朝になりました(*^^*)
御朱印は神主さんから、貼付け用が2種類あり、各500と教えてもらいました。元旦午後、参拝。
国道からも比較的近い平地に鎮座される神社となります。駐車場は境内の空きスペースに駐車可能です。お車の際、境内への出入口は狭くなっていますので予め御注意ください。当日は参拝を兼ねた「とくしま花手水巡り」で訪れました。境内入口となる大鳥居から社殿迄は距離が感じられ、厳かな雰囲気です。又、同境内には「伊勢出雲神社」も鎮座されています。何れも美しい花手水で彩られていました。更にこの時期に設けられている「神符授与所」では今年の「とくしま花手水巡り」開催の一社のひとつ鳴門市「宇佐八幡神社」で見られた「鯛みくじ」と同様の「釣鯛願守り」が授与されていました。「宇佐八幡神社」で見られた赤色の鯛以外にも「ピンク色」、「黒色」、「金色」が加わり、それぞれ御利益も異なっており、この神社ならではの限定的な特色となっております。又、こちらの「神符授与所」テント裏側の建物では「松ぼっくりアート」が展示されていました。無料で見学する事が可能で、有名な絵本のキャラクターを松ぼっくりで表現された貴重な場所となっており、その完成度は本当に素晴らしかったです。中には驚く程大きな松ぼっくりも用いられ、どなたでも自由に読む事が出来る絵本と合わせて、お子様や御家族連れの皆様方にもお薦めの空間となっていました。厳かな神社の中で迎えられた暖かな催し物の数々は、個人的にも新たな思い出作りのきっかけとなりました。
天気のせいか 風があり 参拝してる時も 葉っぱがまって でも明るい神社でした 色とりどりの 御守り おみくじもあり 楽しかったです。
とくしま花手水めぐり2023で、参拝に行ってきました💐分かりにくい場所なので、たどり着くまでが大変でした💦期間の後半に行ったので、手水舎がバレンタイン仕様からひな祭り仕様に、お色直ししてました❤️可愛らしい花手水で、とても癒されました🍀神社内で、松ぼっくりアート展を開催中でした。そちらの方も、とても素晴らしい作品が展示してあり、感動しました✨
小松島市立江町は、阿波花火発祥の地と言われており、地元の人々が花火製造技術を習得し、立江八幡神社の祭礼で煙火を奉納する伝統が愛されています。昭和30~40年代には、「立火」と呼ばれる花火が盛況で臨時列車が出るほどでした。独特な吹筒花火は迫力があり、地元の人と若者が伝統の継承に努めています。立江八幡神社の秋季例大祭は9月上旬、2日間に渡って行われます。
吹筒花火が綺麗でした。
子供の頃遊んだ神社を訪れました 人気が少なく静かで良かったです。
毎週、お詣りしてます。玉砂利を踏むと心が洗われますよ⭕
| 名前 |
立江八幡神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0885-37-3725 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ひな祭りを感じさせる可愛いお花が飾られていて、とても華やかでした。