青森名物、病みつきの味噌カレー牛乳ラーメン!
味の札幌 浅利の特徴
青森名物・味噌カレー牛乳ラーメンが人気のラーメン屋です。
限定の塩バターコーンラーメンも楽しめるメニューがあります。
開店早々から行列ができるほどの評判のお店です。
味の札幌の暖簾分けのお店。先代なき今、一番スタンダードな味噌カレー牛乳バターラーメンかも?他と違って、カレー粉味は控えめで、辛さがピリリと効いています。おやじさんとおかみさんの二人で切り盛りしているお店でした。
青森のご当地ラーメンえー😱味噌なのに、カレー、牛乳入れるの?想像できない味、是非食べたい!と検索して伺いました。ラーメン店に1人で並ぶ、おそらく70代のお姉様が目の前にいておおぉぉこのお姉様が並ぶくらいなら、ちょうど私にもいい感じではないかと期待しなが待ちました。20分くらい待ったかな?味噌カレー牛乳ラーメンを相方私は味噌牛乳ラーメンをオーダー!んー😐牛乳、カレー感はそこまでない、マイルド悪くはないのですが、また食べたいか聞かれたら、1回でいいかな。もともと麺は細麺好み、味噌ラーメンだったら、野菜たっぷりの味噌濃いめスープは熱々が好みということもあるのだと、、、。初体験の味で何度も行くと癖になるらしい。もう1度行ってみるべきか。馳走様でした。
青森のローカルラーメン有名店の味の札幌 浅利さんで看板メニューの味噌カレー牛乳ラーメンを頂いて来ました。ご夫婦で営むカウンターのみのお店。ほとんどの方が看板メニューを頼んでいました。多くに芸能人や取材が来ていて壁にサイン色紙が数多く貼られていました。ラーメンが来るまでの時間は誰のサインか考えていると待ち時間も楽しです。スープは熱くなく、味噌とカレーを牛乳がマイルドにしている感じ麺も主張はなく優しい一杯でした。席に着いて10分弱で着丼。スープは熱くないので、まず一口スープを頂き麺をツルツル頂き、バターを溶かしながらもやし、めんま、わかめ、麺、スープ、チャーシューのリズムで、間にコショウ、一味で味変しながら完食させて頂きました。カップ麺では食べたことがありましたが、やはりお店で食べる一杯はひと味もふた味も違いました。
土曜日の午前中に訪問させていただきました。店内は小さく、カウンター式のため、外には少々列ができていました。味噌カレー牛乳ラーメンですが、本当に美味しかったです。青森に来たら是非とも食べて欲しい。始め、「味噌カレー牛乳ラーメン」の名称を聞いた時は耳を疑いました。どんな味がするのかと。この疑いは食べた瞬間、即座に消え去りました。非常に香りが良く、食欲を非常にそそられます。味噌とカレーのスパイスさと風味の強さに牛乳が見事に調和しており、非常に味の深いスープです。そこに浸かっているちぢれ麺の美味しさはどのように表現すれば良いのか分かりません。久しぶりに完飲しました。青森に来た際は本当に食べて欲しいです。個人的にもまた来たいです。
日曜の11時に訪問。既に何人か並んでいましたが1巡目で入店できました!初の青森だったので、名物の味噌カレー牛乳ラーメンを頂きました!味はカレーの辛さもありながら、味噌と牛乳とバターのコクとまろやかさが絶妙に調和されており、とても美味しかったです!😋初めて食べた味でした!青森に行った際には、また訪れたいです!!
開いてるけど店員がいないので呼びかけたら奥から店主が。そのあと次々とお客さんが来ました。いつ開いてるのか、開店時間が不明ですが、夜は平日だけ?土日は昼だけ?ぽい。入り口に書いてある開店時間は全然参考になりません。というわけで地元で有名な味噌カレー牛乳ラーメンをいただきました。美味かった!札幌の味噌バターラーメンにカレーの風味がある感じです。カレーはカレー粉の味。過去、札幌ラーメンを輸入してアレンジしたのが始まりだとか。
日本国内で行っていない県のひとつ青森旅行に行って来ました。バスの乗務員さんから是非食べて見て下さいと紹介されたのが味噌カレーバター牛乳ラーメンでした。地元の女子高生が考案したメニューらしくムチャクチャ美味しかったです!お店はカウンターのみで10人も座れば満員御礼、厨房では御二人がテキパキと無駄な動きせず愛想良く動いてはりました。
「味の札幌 浅利」の「味噌カレー牛乳ラーメン」、これは病みつきになる青森で絶対に食べてみたいものが「味噌カレー牛乳ラーメン」。名前だけを聞くとどんな味か想像し難いが、スープを1口飲んだら美味い、これは病みつきになる。「味の札幌 浅利」のメニューは豊富だ。「味噌カレー牛乳ラーメン」(950円)やウマさと辛さの「味噌カレーナンバンラーメン」(950円)のほかに、通常の「塩、醤油、味噌ラーメン」(850円)がある。私の注文はもちろん「味噌カレー牛乳ラーメン」。運ばれて来た「味噌カレー牛乳ラーメン」はバターがトッピングされており、味噌・カレー・牛乳とバターが良い感じにミックスされており、マイルドな味わい。麺は黄色の中太ちぢれ麺。この麺がこのスープに絶妙にマッチしている。具材はワカメとモヤシ、チャーシューにメンマ、そこにトッピングのバターがコクをプラスしている。味噌とカレー、牛乳、絶対に交わらないと思いきや、これが合うのだ。老若男女幅広い年代に愛される味だと思う。スープまで完食してしまった。「味の札幌 浅利」は青森駅から歩いて5分ていど。黄色い看板が目立つ店舗。店内はカウンター席のみで10席程度。人気店なので、並ぶのは覚悟。有名人や芸能人のサイン色紙がたくさんある。創業時は「味の札幌 分店」という店名だったようだ。 誰がこの「味噌カレー牛乳ラーメン」を考えたのだろう...気になって調べてみた。札幌ラーメン横丁でラーメン店を経営していた佐藤清氏が、東北地方に札幌ラーメンを広めたいと1968年(昭和43年)に青森市に「味の札幌」を開店する。「味の札幌」は、映画館内のテナント店舗だったこともあり、昭和50年代には数多くの中高生が訪れる人気店となっていた。その頃、中高生がさまざまなものをラーメンに入れて食する遊びが流行したらしく、「味噌ラーメンにカレーとミルクを入れて食べると何故か美味い」といううわさが流れ始め、ご当地ラーメンの模索をしていた佐藤清氏は、客側の要望によって1978年(昭和53年)、正式なメニューとして「味噌カレー牛乳ラーメン」を発売したそうだ。それ以来、地元民に愛される青森市民のソウルフードになったようだ。佐藤清氏の弟子達が味噌カレー牛乳ラーメンを受け継ぎ、青森市内で弟子達がそれぞれ5店舗経営しており、「青森味噌カレー牛乳ラーメン普及会」を設立している。「味の札幌 大西」「味の札幌 浅利」「札幌館」「かわら」「蔵」の5店。
2025年6月10日13時前に訪れました。入店して間もなく、暖簾が外されました。少し待ちましたが、早めの訪問が良さそうです。味の札幌大西は、過去2回訪問していますが、こちらは初めてでした。味噌カレー牛乳ラーメンを頂きました。絶妙なバランスで、美味しかったです。カウンターメインの、お店が狭い印象でした。地元の方もいましたが、観光客的な感じの人は自分と同じメニューを注文してました。青森を訪れた際は、再度訪れてみたいです。
| 名前 |
味の札幌 浅利 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
017-777-9088 |
| 営業時間 |
[金土日火水木] 11:00~13:30 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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味噌カレー牛乳ラーメンをいただきました。新潟のカレーラーメンはカレーが主役ですが、このラーメンはカレーはそこまで主張しておらず、控えめな感じです。味噌の味もそこまで強くなく、味噌カレー牛乳のバランスが良いのかなと思います。おいしくいただきました。