沖縄そばの名店、城南小近く。
首里崎山すば YakkunWorldClubの特徴
オリジナルのそばの麺にこだわった、特別な一品です。
おむすびの塩加減が絶妙で、絶対に一度は味わうべきです。
常連さんが多い身近で面白い雰囲気の魅力的なお店です。
近くの展望台に行った帰りに気になっていたおそばやさんに、別日に訪問してみました。メニューにはおそば以外にも色々とあるようですがこの日は沖縄そば一択でした。トッピングも選べないようでしたが、料理が提供させるとフーチバーもついてて驚きました。ふだんはわざわざフーチバーをトッピングすることはないのですが、たまに食べてみると良いものですね。おそば自体も美味しかったです。特に、あっさりとした汁が思いのほか美味しく、飽きがくることなく飲み干してしまいました。店主の方も汁には特に拘りと自信があるようで、こうして飲み干してくれるのが一番嬉しいと語っていました。
うまいっ!沖縄そばを食べたいならココは行くべき。店主とゆんたくーしてご自身でこの一品一品の拘りを聞いてくだささい。🅿️あり。お勧め店です。自家製一味🌶️も使ってみてください。
首里崎山の城南小学校近くにある沖縄そば屋さん。麺はコシのあるちぢれ麺。手打ち麺かもスープはシンプルながらも味に奥行きのあるあっさり味。簡単に飲み干せてホントに美味い!!!店長のやっくんさんは音楽大好きなしに面白い兄さんですよ😁👍🏼食べに行くと、毎回娘のために即興の歌を歌ってくれます!娘もここのそばとやっくんさんが大好きです😄首里城を見た後、裏道をゆっくり歩きながら崎山すばに立ち寄って沖縄らしい時間を過ごしてみてはいかがですか😁👍🏼
ゆいレール首里駅から南に徒歩約10分、閑静な住宅街の中のそば屋さん。南国のカフェのようなオシャレなお店。今回は沖縄そば800円を。さっぱりした出汁に食べ応えがよい手打ち麺、そしてしっかり肉の味がする三枚肉(ラフテー)と沖縄かまぼこが載る。汁物は食べ進むと風味が徐々に薄くなりがちだけど、このお店はスッキリした一口目から味わうごとに旨味が増してゆく不思議な汁。またそばと一緒に供されるフリカケ(魚粉)一振りで、風味が増して旨味倍増。これおススメ♪。なかなか上品な沖縄そば。穴場的お店だけど、もっと有名になってもよいような気がする。なお卓上の一味やコーレーグースは、自家栽培の島唐辛子使用でとにかく激辛なのでご注意を。また見慣れないピパーチ(ヒハツ/コショウ類)なる香辛料もあるけれど、風味が華やか過ぎてちょっと苦手。アニス(八角)と同じで好きな人は好きかも??
こちらは、城南小学校の道向い、御茶屋之坂(ウチャヤヌフィラ)の通り沿いにあります。駐車場も6台分ほど止められるので、安心して来店できます。店主さんは、前職、小学校の先生をされていたとのことで、その際、子ども達から「やっくん」との愛称で呼ばれていたそうです。定年退職後、すぐにこちらのお店を開業したそうです。他にも音楽やアート、アウトドアなど多趣味のご様子です。とても人懐こい方なので、子ども達にとても人気のある先生でいらしたのでしょう。バイタリティーあふれる方ですよね。元気がもらえます。さて、今回はお初なので、崎山すばとジューシーのセットを頼んでみました。すると、運ばれてくる傍から、出汁のいい香りがしてきました。(わくわく‼)そして見た目から、間違いないことがわかりました。まず、スープですが、やさしく滋味深い味がして、偽りのない本物の出汁の旨味が感じられました。鰹だけでなく、色んな出汁を使われているのでしょう。久しぶりの大当たりで、驚きと感動を抑えることができませんでした!めちゃめちゃ美味い‼崎濱製麺以来の衝撃です❣やはりお料理というものは、人柄が表れますね。途中、味変用の手作り調味料を3種勧められましたが、真ん中の出汁を取った後の鰹節でつくった七味フレーク(大宝そばにもありました)を試してみました。香ばしさとピリ辛が増して、いい感じでした。麺は現在、島麦かなさんを使用しているとのことで、地産地消への取り組みも手抜かりがないです。周知の通り、県産オーガニック小麦なので、身体にもいいし、何より美味しいです。三枚肉といっしょに食べると、「これぞ、沖縄そばだ!」と言わんばかりの音声が頭の中で反響しました。店主曰く、ジューシーは、あえて少しあっさりめにつくっているそうです。最後に、残ったスープに入れて、おじやみたいにして食べることを勧められましたが、もう最高でした‼これは、スープが美味しい沖縄そばにしかできないことですね。色々な楽しく面白い話から、美味しい沖縄そばまで、至れり尽くせりのお店でした。娘が沖縄そば好きなので、今度は、娘を連れて訪れたいと思います。すっかり大ファンになっていまいました。
久々にnobutaの味覚にマッチする美味しい沖縄そば屋に出会いました❗️❗️❗️全てのストックレビューをすっ飛ばしてアップしますよ❗️この日は、久々に那覇本社へ。午前中の商談を終えて高速で名護に帰ります。当然、何処かでランチを食べなければなりません。運転手は若手のT君です。運転技能が高いので彼の運転であれば隘路にある未訪問の沖縄そば屋「崎山そば」に行けそうです(笑)沖縄南部に住んでいた頃に何度となく隘路にあるお店に向かったものの一度も営業している日にお目にかかる事なく、名護に転勤してしまったのです。まずは本社を出る段階で、ダメ元でお店に電話してみました。すると店主が取ってくれましたよ。この日は営業しているとのこと。遂に食べるチャンス到来です。後で分かったことですが、ご趣味のウクレレ(ギター)弾語りで色々と慰問されている店主さん。暦通りにはお店をやっていないそうです。さて、お店は首里城の裏手は首里崎山町の城南小学校へ向かう隘路にあります。知る人ぞ知る展望台がある場所です❗️お店の前に「崎山そば」の幟が立っていますが、オシャレな一軒家で店主の愛車が駐車してあります。それ以外のスペースに駐車可能で3台分は停めれます。お店の名前は、店主のあだ名である「やっくん」が付いた「YAKKUN WORLD CLUB」です。綺麗な一軒家の左側に小さなスペースを増築していて、入り口はそちらになります。店内は土足厳禁。入り口ドアノブから工夫されていて、店内はまさに店主の趣味が詰まった空間になっています。音楽(BGM)はオフコースが流れていて、「やっくん」にオフコースは好きですか?と質問されたので、nobutaは世代的に佐野元春❗️と答えると、BGMを佐野元春のコンサート音源に変えてくれました(笑)(※食後に「SOMEDAY」をギター弾語りするから歌って行きますか?と聞かれたのですが、真っ昼間に他のお客さんも来る可能性も高く、時間的なゆとりもなかったので丁重に断りました。歌ってたらサービス満点だったはずですね)二人掛けテーブル席が4卓。券売機がありますが、メニューは崎山そば 750円崎山そばセット 1,000円のみで、タコス等は数日前に予約しなければ食べられないそうです(笑)沖縄そばの配合は自ら考案して手作り可能なんだそうですけど、お店をオープンするに当たり、民間の製麺所に確認して同じ様な配合のぞば麺を作る園田の知念製麺所の麺を使っているそうです。知念製麺所はもっちりしているのに噛み応えも良い美味しい麺ですよね。南部で使用しているお店は見かけたことがないので、首里で食べられるお店は希少だと思います❗️nobutaは、崎山そばセットを注文。着丼したのが「やっくん」が世界一美味しいという沖縄そばですよ~(笑)そのビジュアルが写真になります。麺が美味しいのは言いましたが、知念製麺は濃厚な鰹出汁に合うと思っているnobuta的には、こちらの出汁はパーフェクト❗️❗️❗️❗️この濃厚さがなければ微妙なんですよね。麺だけが際立っちゃうからね(^_^;)しかも、三枚肉の煮込み具合も完璧❗️❗️ただ、ボリューム感がないんです(T_T)店主には正直に言いました。三枚肉を太くカットする、若しくは数枚付けることで見た目のインパクト(誰にも忘れさせない)を大切にする。そのために単品が高くなっても良いと思うと・・・それくらい旨い沖縄そばです。旨すぎなんです❗️❗️❗️因みに、セットのジューシーも手が込んでるんですが、濃厚な沖縄そばに全てを持っていかれるので、ジューシーは沖縄そばを食べるよりも先に食べなければならないね(笑)そうそう、観光客(レンタカー)は本当に隘路なので首里そば方面ではなく、瑞泉酒造方面からが良いですよ~。美味しかったです。ご馳走様でした❗️❗️❗️❗️❗️
オリジナルのそばの麺がすごかったです!それ以上に店主のキャラが最高でした!✨✨✨
ひさしぶりに来ました。今回単品でたのみました。でもこんぶ ジューシー サービスでいただきました。ありがとうございます。麺は、ツルツルちぢれ麺出汁は、あっさりしてうまい。また来ます。クチコミで見たけど、たしかに可愛いおじさんがいました。
美味しいくて可愛いおじさんが1人で作ってます。営業時間が短くとても常連さんが多いのでなかなか行けないけどそばはとても美味しいです。
| 名前 |
首里崎山すば YakkunWorldClub |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
070-3802-9298 |
| 営業時間 |
[金土日月木] 11:00~14:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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駐車場は8台(実質4~5台)。店内は2人テーブル4卓。玄関扉に注意書きがあり「レバーは上に動かして開ける・扉の中は土足禁止」なので靴はココで脱いで下駄箱に入れて入店です。自動券売機があり、店主に尋ねると麺は220gとの事で今回は「崎山すばセット」を発券して渡しました。セルフコーナーで紙コップに冷水を注いで空いている席に座りました。細長い店内の1番奥のスペースがキッチンになっていて「どこから来たの?この店を何で知ったの?」などとゆんたくしながら店主はそば作りです。テレビ番組「あまくま歩人」で観ましたよーと伝えると「ぎぼっくす」さんの話をしてくれました。そんなこんなでそばが完成して、盆で持ってきてくれました。うめーしです。針生姜の載ったスープは「県産だし骨・利尻昆布・鰹節」だそうで、少し塩味のある鰹出汁のあっさりで美味しいです。麺は知念製麺所に依頼しているそうで、全粒粉手もみ風中太丸麺のような感じで、ツルツルサクサクと歯切れも良くて美味しい。大きな三枚肉は、丁寧に処理してアッサリ目の味付けで炊いたようで、赤身肉の味が良く脂身もシツコクなく美味しい。カマボコ2切れが、ハンペンのように柔らかくて魚の旨味があって美味しい。自家製の一味(島とうがらしの粉)が美味しいよとの事で、一振りしたところスープがピリリと締まって美味しかった。じゅーしぃは、そば出汁のアッサリ味を使っているようで風味のある美味しさです。お話が大好きな店主によると、最近は鶏を使ったそば屋が増えているけど、昔ながらのそばにこだわった作りをしているそうです。とても美味しいそばでした。