満月の夜に幻の浜へ。
幻の浜の特徴
干潮時のカイジ浜からのアクセスは、少し遠いですが楽しい体験です。
浅瀬でジャブジャブ遊べるのが、子ども連れにも最適なスポットです。
ウミガメに会えるかは運次第、自然との触れ合いが魅力の場所です。
魚は見れないですが、白い砂浜に透き通るブルーの海がめちゃくちゃ綺麗!ドローン撮影込みのツアーだったのですが、記念になって良かった!
大潮の干潮時間に行き、幻の浜から沖合に歩く事が出来ました。透明な水と海と空のコントラストが天国の景色の様で、一生忘れられない景色を観れました。
ひき潮になると三日月のように浜がでてくるらしいです。特に4月上旬くらいがいいと船長さんから聞きました。何時に行っても浜はあるとのこと。ただ歩ける場所は少ないらしい。昼以降がいいかも?とのこと。どこかのツアーを申し込まないといけないと思います。いろいろなツアー会社があるみたいで、ウェットスーツきた集団が来ることもあります。晴れると最高の場所です!またいきたい場所です!
潮が引いている時間しか現れない場所らしい。行った時は普通にあったので渡れたけど、ビーサンだと膝下まで海の中に入らないとダメな感じなので、リーフブーツを履いていった方がいいと思います。
地球上に自分ただ1人しかいないような気持ちになれる秘密の場所です。竹富島では毎回この場所に行くことを楽しみにしています。近くのコンドイ浜から歩いて15-20分くらいかかります。ここまで歩いてくる人はごく少数です。途中潮の流れが速いところもあるため、マリンシューズは必須だと思います。(ビーチサンダルだと少し危ないかもしれません)砂浜はまるで果てしなく続く砂漠のようで、風と波の音しか聞こえない空間です。毎回この場所で大の字になって自由を味わっています。何度か伺っていますが、この先もこの光景がずっと見られることを願いたいです。
3度目の挑戦で渡れました。早朝だったので、他に誰も居ない幻想的な空間… 素敵です♬ちゃんと干潮時間を調べてチャレンジした方がいいです。それと、ところどころ深いので要注意!
引き潮のタイミングでは行けると思います。白い砂浜が綺麗でした。
最高です!9月3日でしたが、適度な観光客でした。幻の島まではコンドイ浜から歩いて十分行けました!
竹富島のコンドイ浜から沖合に現れる「幻の浜」は、その名のとおり、干潮時だけ姿を見せる特別な砂の島。私は大潮の干潮のタイミングを狙って訪れましたが、見事に白い砂浜が海の真ん中に浮かび上がり、まさに幻のような美しさでした。コンドイ浜からはゆっくり歩いて渡れるほどの距離で、途中も遠浅で波も穏やかなので安心して向かえます。足元には小さな魚が泳いでいたり、時折サンゴのかけらも見つかるので歩くだけでも楽しいです。幻の浜に立つと、360度どこを見渡しても海と空だけ。竹富島側を振り返ればコンドイ浜の白い砂と緑の木々が遠くに見え、まるで絵の中にいるような感覚。観光客が少ない時間帯を狙えば、浜全体を独り占めできることもあり、とても贅沢な時間を過ごせました。注意点としては、満ち潮になるとすぐに海に沈んでしまうため、潮の時間は事前にしっかり確認を。潮見表をチェックして、大潮の干潮時を狙うのがベストです。自然がつくり出す奇跡のような景色、ぜひ一度体験してみてください。
| 名前 |
幻の浜 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
4.8 |
| 住所 |
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2回目の訪問です。コンドイビーチから海の中浅瀬を歩いて体感5分位で行けます。この日は潮が満ちてきてたのか途中結構深くて腰まで浸かってワンピース捲りあげインナーは濡れてますw洋服の下は水着で行った方が良かったです。岩など多いので私は厚底サンダル履いたまま海の中歩いて行きました。私達は午前中1番早い竹富島行きの便で来たので浜には先客2人だけでした。コンドイビーチに行ったら浅瀬ですし幻の浜に行くのを強くオススメします。