うふあがり風車、沖縄の空に!
沖縄電力㈱ 南大東可倒式風力発電所の特徴
亀地港入り口近くで、2基の風車が出迎えてくれます。
風力発電所の美しい風車が、南大東村にあります。
地元の特産品とのコラボもあり、訪れる価値があります。
風力発電の風車が2基あります。私が行ったときに倒れていた海側にある1号機が「うふあがりふうしゃ」丘側の2号機が「ゆいまーる風車」と命名されています。
亀地港入り口近くの道を曲がると見えてきます。台風が近づいて来ていたりすると、倒れています。
| 名前 |
沖縄電力㈱ 南大東可倒式風力発電所 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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地元では「うふあがり風車」とニックネームのあるちょっと可愛らしく思える風車🌴✨1995年に⚡️沖縄電力⚡️が設置したもので、出力は225kW・高さ約30m。なんと台風が来るときには風車を 👉 パタン!と横に倒せる“可倒式”なんです😲🌪️南大東島は台風銀座と呼ばれるほど嵐が多い島。普通の風車だとすぐ壊れてしまうけど、ここでは倒して守る仕組みを採用💡 日本で初めて実用化された可倒式風車のひとつでもあります📖🔧看板には仕組みや歴史の説明もあり、離島の電力事情や「台風と共に暮らす島の知恵」を知れる場所😊🌞観光スポットというよりインフラ施設ですが、立ってる姿も寝てる姿も見られるレア体験✨「南大東らしさ」を感じられるトリビアスポットです👌